今朝の寝起きは、アール・クルー(Earl Klugh)の「Dance With Me」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2012年8月12日のブログでも紹介している。3年ぶりの寝起きに登場。
以下、その時のブログ。
この曲はアール・クルーの名盤『Finger Paintings』に収録されている。
もう30年以上前のアルバムだ。
当時高校生だった私は、ヘヴィー・ローテーションで聴いていた。
当時はアール・クルーの曲だと思っていたが、後にオリジナルがオーリアンズだということを知った。
オリジナルを聴いたのはかなり後のことだ。
キャッチーなメロディーが印象的なポップ・チューン。
ルイス・ジョンソン(b)のフィル・インのチョッパー・フレーズが堪らなくクール!
ここまでが前回のブログ。
このルイス・ジョンソンのチョッパー・フレーズは昔練習したことがある。
何とか習得して曲に合わせながらよく弾いたものだ。
懐かしい…。
あの頃の音楽や音楽シーンが一番良かった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2012年8月12日のブログでも紹介している。3年ぶりの寝起きに登場。
以下、その時のブログ。
この曲はアール・クルーの名盤『Finger Paintings』に収録されている。
もう30年以上前のアルバムだ。
当時高校生だった私は、ヘヴィー・ローテーションで聴いていた。
当時はアール・クルーの曲だと思っていたが、後にオリジナルがオーリアンズだということを知った。
オリジナルを聴いたのはかなり後のことだ。
キャッチーなメロディーが印象的なポップ・チューン。
ルイス・ジョンソン(b)のフィル・インのチョッパー・フレーズが堪らなくクール!
ここまでが前回のブログ。
このルイス・ジョンソンのチョッパー・フレーズは昔練習したことがある。
何とか習得して曲に合わせながらよく弾いたものだ。
懐かしい…。
あの頃の音楽や音楽シーンが一番良かった。