今朝の寝起きは、チャカ・カーン(Chaka Khan)の「The Woman I Am」だった。


目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。


この曲は92年のアルバム『The Woman I Am』に収録されている。


全編マーカス・ミラーのプロデュースだったと思うが、リズムが打ち込みだったので残念な気持ちになったのを覚えている。


アルバム全体が煌びやかで飛び散り感のあるミックスになっているが、
当時の流行りだったのだろうと思う。


そんな中、メロディ、アレンジ、そしてチャカ・カーンの歌唱はさすが、バラスイシ!


しかし、チャカ・カーンの来日公演のミュージック・チャージ、もう少し安くならんかねぇ。