今朝の寝起きは、スタッフ(Stuff)の「Love The Stuff」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
この曲は2010年12月3日のブログでも紹介している。4年ぶりの登場。当時はまだブログを始めて間もない頃だった。
以下、その時のブログ。
この曲はアルバム『Live In New York』に収録されている。
スティーヴ・ガッドの歌うようなドラム・ソロから始まるノリのいいグルーヴィーなナンバーだ。かっこいい!口ずさみながら鳥肌が立った。スタッフが頭の中でかかったのは久しぶりだ。中盤にリチャード・ティーのピアノ・ソロもある。最高級インストゥルメンタルR&Bバンド、スタッフ。ナンバー・ワンであり、オンリー・ワンだ。こんなバンド他にはない。素晴らしい。
スタッフは生で観たかった。リチャード・ティーとエリック・ゲイルが生きていたら再結成していたと思う。
ここまでが前回のブログ。
まだこの当時コーネル・デュプリーは生きていた。