今朝の寝起きは、ジャーニー(Journey)の「Don't Stop Believing」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2013年3月2日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
この曲は80年代前半頃に流行った曲だったと思う。
私はJourneyのアルバムは持っていないが、当時かなり耳にした曲。
当時のカフェバー辺りで聴いたくらいでまともに聴いたことはない。
なのに何故か突然昨日の夜から頭の中を支配している。
不思議だ。
先日Journeyのドラマーだった、スティーヴ・スミスのライヴに行った。
Steve Smith and Vital Informationのライヴだった。
超絶技巧でパワフルなハードコア・ジャズ・フュージョンといった趣のバンドだ。
ライヴも凄かったがドラム・クリニックも素晴らしかった。
25年くらい前にステップス・アヘッドのドラマーだったスティーヴ・スミスを聴いたことがあるが、
その時と比べると段違いの素晴らしさだった。見違えるものだった。
スティーヴ・スミス、いいドラマーだ。
ここまでが前回のブログ。
ジャーニーはヴォーカルの、スティーヴ・ペリーも凄かった。