今朝の寝起きは、リチャード・ティー(Richard Tee)の「Strokin'」だった。



目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。



この曲は2013年12月21日のブログでも紹介している。約1年ぶりの登場。


以下、その時のブログ。


この曲は今年3月22日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの寝起きに登場。



以下、その時のブログ。



この曲は昨年の6月20日のブログで紹介している。9ヶ月ぶりに寝起きの音楽に登場した。

以下、昨年のブログ。

この曲は70年代後半のアルバム『Strokin'』に収録されている。

このアルバムはリチャード・ティーの最高傑作。



アルバムの中でもこの曲は出色のナンバーだと思う。

スティーヴ・ガッドとのデュオによる「Take The A Train(A列車で行こう)」も凄い。いや、凄すぎる。

まぁとにかくこのアルバムはヤバいアルバムなのだ。

ここまでが昨年のブログ。

特にリチャード・ティーの驚異の左手が堪能出来る長めのソロ終わりからのサックス・ソロ突入部分は鳥肌立ちは勿論、涙が出るほどカッコいい!


ここまでが前回のブログ。



今回で3回目の登場。


数日前に久しぶりに聴いた。

いいものは何年経ってもいい。



ここまでが前回のブログ。


何度聴いても飽きない。

この頃の音楽シーンに少しでもいいから戻って欲しい。