今朝の寝起きは、リチャード・ティー(Richard Tee)の「Strokin'」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起こった。
以下、その時のブログ。
この曲は今年3月22日のブログでも紹介している。9ヶ月ぶりの寝起きに登場。
以下、その時のブログ。
この曲は昨年の6月20日のブログで紹介している。9ヶ月ぶりに寝起きの音楽に登場した。
以下、昨年のブログ。
この曲は70年代後半のアルバム『Strokin'』に収録されている。
このアルバムはリチャード・ティーの最高傑作。
アルバムの中でもこの曲は出色のナンバーだと思う。
スティーヴ・ガッドとのデュオによる「Take The A Train(A列車で行こう)」も凄い。いや、凄すぎる。
まぁとにかくこのアルバムはヤバいアルバムなのだ。
ここまでが昨年のブログ。
特にリチャード・ティーの驚異の左手が堪能出来る長めのソロ終わりからのサックス・ソロ突入部分は鳥肌立ちは勿論、涙が出るほどカッコいい!
ここまでが前回のブログ。
今回で3回目の登場。
数日前に久しぶりに聴いた。
いいものは何年経ってもいい。
ここまでが前回のブログ。
何度聴いても飽きない。
この頃の音楽シーンに少しでもいいから戻って欲しい。