今朝の寝起きは、フィニス・ヘンダーソン(Finis Henderson)の「I'd Rather Be Gone」だった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2013年11月4日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
この曲は83年のアルバム『Finis』に収録されている。
タメの効いたミディアム・スローなグルーヴが心地いい。
哀愁感から仄かに青空がひらけ陽射しが差し込むようなサビへの展開が好き。
このアルバムはAORの名盤と言われていてFinis Hendersonの唯一のアルバム。
Finis Hendersonの本業はシンガーではなくコメディアンだった。
この傑作はモータウンからリリースされている。
私はリリースとほぼ同時にLPで聴いた。
いや、聴き捲くった。
AORと言えばAORだけど、ポップR&B/Soul、フュージョンな感覚で聴いていた。
このアルバムは元アース・ウィンド&ファイアーのアル・マッケイがプロデュースしている。
参加ミュージシャンには西海岸の有名どころが勢揃い。
アルバム全曲いい!
久しぶりにアルバム通して聴くとしよう。
ここまでが前回のブログ。
今では叶わないが、このレコーディング・メンバーでのライブが観たかった。
目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。
この曲は2013年11月4日のブログでも紹介している。
以下、その時のブログ。
この曲は83年のアルバム『Finis』に収録されている。
タメの効いたミディアム・スローなグルーヴが心地いい。
哀愁感から仄かに青空がひらけ陽射しが差し込むようなサビへの展開が好き。
このアルバムはAORの名盤と言われていてFinis Hendersonの唯一のアルバム。
Finis Hendersonの本業はシンガーではなくコメディアンだった。
この傑作はモータウンからリリースされている。
私はリリースとほぼ同時にLPで聴いた。
いや、聴き捲くった。
AORと言えばAORだけど、ポップR&B/Soul、フュージョンな感覚で聴いていた。
このアルバムは元アース・ウィンド&ファイアーのアル・マッケイがプロデュースしている。
参加ミュージシャンには西海岸の有名どころが勢揃い。
アルバム全曲いい!
久しぶりにアルバム通して聴くとしよう。
ここまでが前回のブログ。
今では叶わないが、このレコーディング・メンバーでのライブが観たかった。