今朝の寝起きは、アール・クルー(Earl Klugh)の「Jolanta」だった。

目覚めから少し経って頭の中に湧き起った。

この曲は2012年6月17日のブログでも紹介している。約1年9ヶ月ぶりの寝起きに登場。

以下、その時のブログ。

この曲は昨年12月5日のこのブログでも紹介している。
約半年ぶりの寝起きの頭に登場した。


以下、12月のブログより。
この曲はアール・クルーの名盤『Finger Paintings』に収録されている。もう30年くらい前のアルバムだ。

当時高校生だった私は、ヘヴィー・ローテーションで聴いていた。

この「Jolanta」、アール・クルーのシングル・ノートによるアコギのメロディアスで可愛らしいイントロに心が湧き立つ。音立ちのいい明快なフレーズ。トライアングルとエレピの絡みも絶妙。

そしてスティーヴ・ガッド(ds)とルイス・ジョンソン(b)のリズム隊がグルーヴを奏でる。

最高だ。
ここまでが前回のブログ。


この名盤『Finger Paintings』は77年のアルバムだ。
ほぼリアル・タイムで聴いてすっかりハマッたアルバム。


まだ聴いたことがないという方、是非聴いて頂きたい。

ここまでが前回のブログ。

高校生の頃、ハマって聴きまくっていたアルバム。

久しぶりにアルバム通して聴きたい。