今朝の寝起きは、デヴィッド・T.ウォーカー(David T. Walker)の「Never Can Say Goodbye」だった。

目覚めから少し経って 頭の中に湧き起こった。

この曲は、ジャクソン 5の71年のヒット曲。デヴィッド・T.ウォーカーは翌年のアルバム『David T. Walker』に収録している。

このカヴァー・ヴァージョン、オリジナルを凌駕するほどの出来。

デヴィッドTのギターが主旋律を奏でるのだが、何とも味わい深く、堪らなくグッとくる。













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