今朝の寝起きはアール・クルー(Earl Klugh)の「Dr. Macumba」だった。


目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。


この曲は77年のアルバム『Finger Painting』に収録されている。

名盤と言われているアルバム。


アルバムのオープニングを飾る、ラテン・フレイヴァーの効いたメロディアスなナンバー。

アコースティック・ギターのキレがいい。

アール・クルー実に上手し!


アルバムの参加メンバーが超豪華。

スティーヴ・ガッド(ds)、ハーヴィー・メイソン(ds)、リー・リトナー(g)、デイヴ・グルーシン(key)、

ルイス・ジョンソン(b)、アンソニー・ジャクソン(b)、ラルフ・マクドナルド(perc)、トム・スコット(sax)など

ゴイス!