今朝の寝起きは、マーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)の「How Sweet It Is To Be Loved by You」だった。
目覚めとほぼ同時に頭の中に湧き起った。
この曲は60年代半ばのマーヴィン・ゲイの代表曲。どのアルバムに入っていたかは忘れた。
いかにも60年代に録音された音だが、生々しいソウルが伝わる雰囲気がいい。
若々しいマーヴィン・ゲイの歌唱とノリがいい。
この曲は名ギタリスト、デヴィッド・T.ウォーカーのカヴァー・ヴァージョンも好きだ。
マーヴィン・ゲイとは全く関係ないが、
今日は、法事で横浜に行った。中学からの友達の一周忌だった。
早いものでもう1年が経つ。
合掌!