今朝の寝起きは、ジョン・トロペイ(John Tropea)の「Donna Lee」だった。
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は99年のアルバム『Something Old, New, Borrowed and Blues(邦題:レッツ・ゲット・イット・オン)』に収録されている。
この曲の作者はチャーリー・パーカーとなっているが、本当はマイルス・デイヴィスだそうだ。
ジャズのスタンダードとして知られている曲。1940年代後半の曲だ。
たくさんのミュージシャンに演奏されているが、このトロペイ・ヴァージョンはレアなアレンジだと思う。
トロペイ風ファンクR&Bにアレンジされたとってもクールなヴァージョン!
エンディング・テーマに入る前のサビっぽく聴かせるところのアレンジが好き。ギターもいい。
ジョン・トロペイ、もっと多くのひとに聴いてもらいたい。
ホント、いいギタリストです。
iPhoneからの投稿
目覚めと同時に頭の中に湧き起こった。
この曲は99年のアルバム『Something Old, New, Borrowed and Blues(邦題:レッツ・ゲット・イット・オン)』に収録されている。
この曲の作者はチャーリー・パーカーとなっているが、本当はマイルス・デイヴィスだそうだ。
ジャズのスタンダードとして知られている曲。1940年代後半の曲だ。
たくさんのミュージシャンに演奏されているが、このトロペイ・ヴァージョンはレアなアレンジだと思う。
トロペイ風ファンクR&Bにアレンジされたとってもクールなヴァージョン!
エンディング・テーマに入る前のサビっぽく聴かせるところのアレンジが好き。ギターもいい。
ジョン・トロペイ、もっと多くのひとに聴いてもらいたい。
ホント、いいギタリストです。
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