今朝の寝起きは、アース・ウィンド&ファイアー(E,W&F)の「Serpentine Fire(邦題:太陽の戦士)」だった。


目覚めとほぼ同時に、頭の中に沸き起こった。


この曲は昨年5月31日のこのブログでも紹介している。

約10ヶ月ぶりの寝起きに登場したことになる。

以下、昨年5月31日のブログ引用。

「Serpentine Fire」は70年代のE,W&Fの代表曲の一つで私も大好きな曲だ。

どのアルバムに入っていたかは忘れた。


E,W&Fは以前このブログでも書いたかと思うが、個人的に世界最高のバンドだと思う。


「Serpentine Fire」はイントロからワクワク感いっぱいで、テーマ導入部のホーン・セクションとファルセット・ヴォーカルのユニゾンで一気に鳥肌が立つ。重厚感たっぷりのグルーヴとホーン・アレンジが見事でめちゃかっこいい。

ここまでが引用。


重量感のあるタメの効いたグルーヴのうねりが実感できるゴキゲンなナンバーだ。


この曲、本家E,W&Fのライヴでは聴いたことがなかったような気がするが、E,W&Fのオリジナル・メンバーだったアル・マッケイ(g)率いるアル・マッケイ・オールスターズ(Al McKay Allstars)のライヴでは何度も聴いている。


かっこよすぎる!

It's so cool !!!


この曲、今やR&B、ファンクのスタンダードと言っていいと思う。


久しぶりに聴こうっと!