今朝の寝起きは、ジャニス・ジョプリンの「Move Over(ジャニスの祈り)」だった。目覚めから少し経って頭の中を支配した。実はまだかかっている。私はジャニスのアルバムは持っていない。ただ、この曲は知っている。70年前後のロックの叫び的な、どこか憂いを含みながらもエネルギッシュで心に響くかっこいいナンバーだ。