週一のリタリコではやはり足りない。

あちこち見学に行ってきました、、

療育事業所で納得できる場がなかなか見つからず。

先日の学研もやはり、自宅学習メイン。

悪くないけど、なんかパッとしない。

息子も体験してやはり反応がイマイチに…。それでも入会。数回通いました。
しかし、行き渋るようになり。宿題はやる。教室にはいかない。に。
あー。押し付けになってしまうなぁ。これ。
やめよう。
無理はだめ。わかって居たのに。

ふりだしに戻るしかないな。と。

そんな時、友人からはなまる学習会は発達ちゃんにもありみたいよ。と。


早速体験へ!

かなり楽しそう。笑顔弾けて。
積極的で。

へー。

楽しそう。嬉しそう。へー。

終わったら、やりたいな!やりたい!
楽しいよ。すごく楽しかったよー。って。
そうか。そうか。
よし、前向きに考えようね。 
帰宅してからもテキストを出し、パパやねえねに見せたり聞かせたり。 
ふーん、学研の時とは違う反応だなぁ。


その日の夜、先生から連絡。

上履きを忘れて居ますって。
その連絡のメールの一文に。


今日の息子君は、イェイ!も、できた!も腕が伸びてお手本のようでした。

お母様が気にされていた音読の課題も、十分読もうとする意志を感じましたし、口も動いていました。

思っていたほど息子君自身の苦手意識は深くないのかもしれません。

周りの大人が「あなたはこれが苦手だからね」と言う言葉によって、苦手意識が刷り込まれることもあるので、花まるではできたところを「得意だね」というスタンスで接していこうと思います。

 

とあり。
はなまるのポジティブなふわふわ言葉の話しかけはすごく好感がもてていたこともあり、なんかよさげー。になりました。

家族で話して、やって見ようになりました。

我が家流、やりたいことはとりあえずやらせて見よう。に。

学研は短い短い短いお付き合いになってしまいましたが、やはりやらなきゃわからないから。我が家流やりたいことはやらせて見よう。を私だけの目線でやってしまった…。
 
多分、行きたくはない。でもワークをやりたくないわけではないから、やめるのは悩む。しかし、教室には行かないからあまり意味がない。
ごめん。私がダメだったよ…。

短絡的なママを許してください。