会社でみないように!


http://www.kajisoku.org/archives/51382354.html


AMAZONすげー・・・w

こわいって・・;


>男モデルはどんな気持ちで穿いてんだよw


って投稿あったけど、

そりゃもうガチムチ系ナルシスなおにーさんでしょう?自分見てうっとりしてるはず

ニイ薄コーのスレッドは盛り上がってませんでしたね。あぼ~んがいっぱい入るのかと思ったりしましたが。

2005年の資料とか調べてるのかと思うと、ほえ~・・・ですね。




そうそう、朝からみてワロタw 熱心よねw

トヨタのこれみると、映画「アビエイター」の議員との公聴会を思い起こしてしまう。デカプリオ演じるハワードヒューズはそれは見事にあしらっていてかっこよかったけど、現実はそういうわけにもいくまい。

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1267667698/

[8]名刺は切らしておりまして [] 2010/03/04(木) 11:08:54 ID:m3n4gqcK



☆☆☆☆☆☆ ネットを挙げて、アメリカ製品の不買運動をしましょう!! ☆☆☆☆☆☆


 現在、アメリカのマスコミでは、
ポンコツデブ車専門業者の2流企業であるGM(ゼネラル・モーターズ)やフォードを守るため、
トヨタのミスにつけ込んで、あまりにも不自然な日本叩きを行っています。
CNN等では、あからさまにトヨタ問題を煽り、他のホンダや日産、マツダにまでいわば中傷を行っています。
他方で、GMが先日発表した130万台リコールはほとんど報道せず、MADE IN JAPANの信頼そのものを問うています。
 また、アメリカの議会における批判は、GMの本社があるデトロイト を基盤とする議員らが先頭に立っています。
彼らは、トヨタの安全問題など関心がありません。GMやフォード、クライスラーはさらに安全性が低いからです。
彼らの思いは、専ら、アメリカの象徴たる企業が、日本のトヨタに打ち砕かれたと(去年6月にGMが破綻しましたね)いう
悔しさから、彼らのプライドを守ることにあります。
だからこそ、明らかに不当な日本企業批判が繰り広げられるわけです。
また、日本が損害を被ることを喜ぶ中国と韓国もこれを後押しするわけです。
 私たちは、不当なジャパンバッシングに抗議する意味で、やり易いモノからアメリカ製品の不買運動を盛り上げましょう!

《 マク●ナルド、ケンタ●キー、コカコ●ラ 》 ←真面目な話、著しく健康を害します
《 ピーアン●ジー、ジョンソン&ジョン●ン 》 ←シャンプーのパンテ●ン、ファブ●ーズは臭くて高い、花王等のがいい
《 モー●ル等ガソリン、米産牛肉、とうもろこし 》 ←燃費のいい車でエネオス等に行こう!米産農産物は心配
《 SEIYU、コス●コ 》 ←汚いマーケティングの西友、コス●コは低品質割高、会員は田舎者
《 アマ●ン、アイフ●ン DE●L 》 ←本屋で買うほうが楽しい、日本企業スマートフォンも今は多機能高品質
《 スターバ●クス、洋服ギャ●プ 》 ←別にオサレじゃないよ!価格だけの価値なし
《 ハリウッド映画、ディズ●ー 》 ←他にも娯楽は沢山ある!朝鮮の娯楽じゃないぞ

こんな時間に何ですが残しておきます。

中国でホムレスがイケメソだと話題

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0225&f=national_0225_046.shtml



↓実際の掲示板w 確かにイケメソだと何きてもファッショナブルwwボロきてもボロ着の着崩しファッションにみえるw

http://dzh2.mop.com/picArea/index.jsp?url=http://dzh2.mop.com/picArea/readSub_9784015_0_0.html


イケメソホムレス・・・・まぁでも写真の人は若い!

某事業所横の川の橋下におすまいでしたかたがたはどこいっちゃったんでしょーね。



↓こっちの写真みると、上の写真の強気なワイルドさはなくて頼りなげw

http://dzh2.mop.com/picArea/readSub_9806478_0_0.html?sid=0



いただきものURLも笑えたのでアップw 後半のコラジュにワロス
http://blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota/archives/51644849.html

とあるブログにはまってしまった。

小説風な日記はあまり読む気がしないのだけど文章の書き方から男っぽさが出ているので

興味をもったのが切欠で読み始めた。

創作なのではないかと疑うところもあるのだけど悔しいことに引き込まれてしまった。



疑うのは、11月から開始で12月で展開をみせ、

山の最高潮の展開場面は元旦にもってきて綴っているところが余りに上手くできすぎているから。

読みながらこれを元旦にあてたかったでしょ?とツッコミいれてました(心の中で



毎日更新だから現実なのかもしれないという期待もあるけれど

よくできた設定によくできた関係によくできた展開。

ブログにもかかわらずそのストーリー(?)展開にハラハラさせられてしまいました。



あんな文才がほしい。

作文下手だけど、説明能力は高いんだと自分を慰めてきたけれど

本物の文章というのは引きこまれてこそなのだなと思った。