ロボットがカフェする時代と逆行するように、

昔ながらの畳の部屋がある一軒家の助産院での出産がしたくて門を開けました。

お母さんと同じ年くらいのベテラン助産師さん。

説明会とはいえ、お産だけでなく
この先の人生を健康に生きていけるチップを貰えそうでワクワク!

1人目を下から産んだからこそ、出来るここでのお産お願い

覚書

おばあちゃん赤ちゃんの育児はお腹にいるときから。早寝早起き無理しない。お腹の赤ちゃんを守れるのはママだけ。仕事は程々に
(婦人科でもここでも周りのプレママさん方はホント、仕事頑張ってるんだけど遅寝だったり多くて説教を食らう人が多い。今女性が仕事するのは当たり前の時代だもんなー。)

おばあちゃん健康に産めば預けれる!働ける!
      妊娠中にダイビングして冷えて脳性麻痺の子が産まれたりと色々見てきた。働きたいなら休みなさい

おばあちゃん小麦に加えて乳製品も控えたり禁止すると良い。砂糖は勿論控える。→ご自身もグルテンフリーにして体重も減ったし免疫も上がったそう。乳製品はガン予防にも。チーズやヨーグルト禁止は辛いけど頑張ってみよう。。

おばあちゃん促進剤も会陰切開もない、自然なお産。実際のお産の写真を見せてもらったけどお股のドアップなど、見たことない写真ポーンポーンポーンおったまげーーー!
赤ちゃんが青白くなく赤いのは酸素が行き渡ってるからとのこと。血もそんなに出てない。なるほろね〜

おばあちゃん9人お産したアイルランド人もいた。とても健康!秘訣は水を2リットル飲む、早寝早起き、17時に夕飯で粗食。よく動くこととのこと。。


病院では教えてくれないこと。
沢山学びたいキラキラ