愛知公演の昼の部だけです。
整理番号が120番台だったので、12時30分くらいに会場のダイヤモンドホール前に行って(開場は13時15分)、整理番号が呼ばれるのを待ちました。
が、今回は、600番までは、いつもの階段に並ぶのではなく、ライブ開場と同じフロアにある別の広い部屋で並ぶという方式でした。(フロアマップで確認しましたが、どの部分がその部屋だったのかわかりませんでした)
階段ではなく、別の部屋で待つのはありがたいですが、結構、暑かったです。約600人もいれば暑くもなりますわ。
階段と違い、広いだけましですが(トイレも行けたかも)。
その後、いつもどおり、順番に呼ばれて会場入り。
最初、後ろの段差最前に行きましたが、気が変わり、前方へ。
ChatGPTには、後ろの段差最前も良いが、120番台なら前へ行くべし!と言われていたのです。
そして、各メンバーを確認すべきだと、、、。
前方にも段差がないのに柵が設けられている箇所があるんですけど、その内側に入れました。
だいたい、最前から6列あたりを陣取れました。
充分、ステージから近いです。
ちなみに、女性限定エリアは観客席側からみて左側(上手)(下手)でした。
上手、下手ってすぐにわからなくなるので、ChatGPTになんでそう呼ばれるのか聞いておきました。
"由来は、日本の伝統芸能の舞台用語なんです。特に歌舞伎が分かりやすいです。
歌舞伎では、客席から舞台を見て左側に身分の高い人物・重要人物が位置するという慣習があり、こちらを格が「上」の側として上手(かみて)、反対側を**下手(しもて)**と呼ぶようになりました。"
とのこと。
※コメントでご指摘があり、再度ChatGPTに確認したところ、間違いを認めました。
"
客席から舞台を見て
← 下手(しもて) 中央 上手(かみて) →
です。国立劇場も「舞台に向かって左側を下手、右側を上手」と明記しています。
"
とのことでした。
これで忘れづらくなるでしょう。
ライブの感想ですが、バンドが入っているということもあるでしょうが、とても良かったです。
もう一度言います。
とても良かったです。
つばきしか勝たん!って言いたくなるくらい良かったです。
(明日は、アンジュしか勝たん!って言ってるかもしれません。)
セトリは直近リリース曲以外で知っていたのは、"低温火傷"と"笑って"?だけで、知らん曲ばかりでした。
つばきファクトリーのイベントに最後に参戦したのが、 2018年2月11日、エアポートウォーク名古屋で開催された、「つばきファクトリーのミニライブ&握手会/モーニング娘。'18のメンバーによるトーク&握手会イベント」ですからね。
そりゃ、つばきの曲は知らんわね。
ついでにメンバーの名前もうろ覚えなので、名前のコールができず、口パクです。
ライブでは、お知り合いに石井泉羽さんをおすすめされていたので、迷わず白色のサイリウムをふりました。
僕の位置は真ん中より下手よりでしたが、石井さんは上手にいることが多かった気がします。
近くにくるときは、真正面ではなく、斜め横や後ろ側にくることが多かったかな。
でも、近くにくると、なかなか見れないんですよ。恥ずかしくて。
チラ見しときました。
石井さんは僕の近くに頻繁には来なかった気がしますが、メンバーはどの子も素晴らしく、どの子をみても楽しめたので、飽きることはなかったです。
特に3期以降のメンバーはお初なので、目移りします。
豫風瑠乃 さんが結構、目の前に着た気がする。
ポーカーフェイスだった。
河西結心 さんと福田真琳 さんは斜め前にくることが多かったな。
河西さんはクールかと思ったら、そんなこともなかったな。
福田さんは変な人ですかね?
3期はもう仕事を任せられる主力部隊で、3期が課長なら、1期が社長で2期が部長といったところでしょうか。
3期のこのお三方は安定してますわ。
言うまでもなく1期、2期メンバーも素晴らしかったです。
大御所感漂う頼れる先輩ですね。
さおりんが近くによく来た気がする。
2018年に1度だけ名古屋のお誕生日会に参戦してるんですよね(援軍メンバーはきしもんと新沼さんだった)。
当時、つばきは、さおりんに興味があったのでしょう。
さて、石井さんの印象ですが、TIKTOK動画などのとおり、萌え萌えきゅんきゅんな感じで可愛いらしい方でした。
あるいは、「キュゥべえ」と契約して、魔女とたたかってそうな感じ。
そして、おじさんが推していいのだろうか?と罪悪感を感じさせる方。
神に断罪されそう。
石井さんより年下の2010年生まれのメンバーも3名いるんですけど、2010年生まれメンバーの感想は、
村田さんは落ち着いた感じで、土居さんは元気で一生懸命やってんなって感じで、西村さんは、最年少15歳なのに、しっかりしてて、キャラが濃そう。
兎に角、4期、5期もユニークな人材がそろっているので、これからが楽しみということです、はい。
そして、久しぶりにつばきのライブに参加して、言いたいことはこれだけ、
つばきは本当、よいグループに育ったよ。
(明日は、アンジュは本当、よいグループに育ったよ、、と言っているかもしれません)