2018年11月25日(日)
印象派『ピエールボナール展』六本木にある国立新美術館にて見てきました。
2018年9月26日(水)〜12月17日(月)
休館日毎週火曜、基本10:00-18:00
詳しくは
http://bonnard2018.exhn.jp/
「本展はパリのオルセー美術館の学術協力のもとに企画され、同館所蔵の数多くの名画が特別に出品されます。
Exposition organisée et réalisée avec la collaboration scientifique et les prêts exceptionnels du Musée d’Orsay, Paris.」(ホームページより)
Exposition organisée et réalisée avec la collaboration scientifique et les prêts exceptionnels du Musée d’Orsay, Paris.」(ホームページより)
ということで、19世紀の印象派『ピエールボナール展』
いやーーーーー、凄かったです。
はい。
初めのうちは、中々チャンネルが合わなくて、んーーって思っていたのですが。
中盤から先がとにかく凄い。
最高!
もう、本当の19世紀の景色の中に入り込めるような、なぜか懐かしいような。
絵の中がとにかく立体的。
人物画は、浮き出ていてまるで写真のように見えてしまいました。
果物も写真に見えるし、飾ってある風景画は一つ一つが窓から外の実際の景色が見えているようで。。
なんですか、これは!
本当に凄すぎです。
絵なのにまるで写真。。
なんだか泣きそうになりました。
感動!!!
最高でした!
感謝です








