https://ameblo.jp/giida/entry-12913792179.html


 

他人が今運気が良いのか悪いのか

 

簡単に分かる方法は

 

その人が、愚痴や不満や文句を言っているのか

 

会社や社会、周囲の人の悪口や欠点を言っているのか

 

前向きな話しや楽しい話しを明るい未来の話しをしている人は運がいい

 

当たり前ですが

 

前を向いて走っている

 

ドンドン進んで

 

ドンドン成長している時ほど

 

周囲のマイナス点は

 

逆に「こうすればいい!」などアイデアやアドバイスがドンドン湧き出て楽しくなるくらい

 

 

成長もなく

 

前にも進んでいなく

 

挑戦も行動もしなくなって

 

現状で止ってしまうと

 

マイナス面がドンドン見えてしまう

 

挑戦もしないから

 

成長もしない

 

ドンドン文句や愚痴や悪口が増える

 

それは

 

自分がレベルアップしていないから

 

運にも見放される

 

 

人生はその人が何を言っているのか話しているのか

 

前向きな明るい未来の話しや楽しい話しをする人は

 

ドンドン人生が良くなり運も味方してくる

 

 

相手の運の状態を知りたければ

 

何を話してどんな言葉を発しているのか

 

それだけでいい

 

もし

 

マイナスな言葉が多い人が周囲にいるのなら

 

一緒になって文句や悪口、愚痴を言うのはなく

 

「頑張って!」「十分頑張っている」「次に行こう」など

 

前向きな言葉を投げかけて

 

先に進められるように

 

一歩でも前に進められる言葉を発してみると

 

あなたも前に進むし運を味方に付けられるようになって来る

 

それは相手もあなたも成長するチャンスだから

 

人生は言葉でできている

 

 

ただ

 

そう思っただけ




今の私は度どん底…




昨晩は


そんな事を


自分でも感じていました





毎日本当にぎりぎり…





楽しいことも結構あって


そんな事をブログに残しておきたい…

書いておきたい…


そう思うことも多いけれど…



でも…


毎日毎日


仕事や介護や実家の寺や自分んちの事に追われて追われ続けて…


後ろからいつも何かの〆切に追い立てられてて…



毎日スケジュールとにらめっこしてて…




楽しい記事を投稿する時間は

眠さに負けて

だるさに負けて

直ぐに無くなってしまう…




なのに…


母のことになると…

こうして書かずにいられない…



どんなにぎりぎりでも書いてしまって…


今も朝から書いてしまってて…



明日一つ

自分の作品〆切があって


昨日も自分作品書きはできてなくて…


今日ももう取り掛からなくちゃいけないのに…


こうしてブログを書かずにいられない…






自分…一人っ子で…


介護の愚痴をこぼせる兄弟姉妹も居ない…



夫に話しても…

夫は弟にお願いする方が多かったから…もう記憶も朧で…


ぁぁ…そう…


で終わってしまって…


却って私の方が苛々が増えてしまって…


そういう事が何度もあって…

もう話すことを諦めてしまってやめていて…



それに…

いつもいつもこんな暗い話…


周りの人には言えない…


誰だって嫌なはず…

こんな介護で上手く行ってない話なんて…





子供にも言いたくない…


親が苦しんでいる姿はあまり見せたくない…


娘の老い先を不安にさせたくない…







結局…

介護の話はここでしかこぼせない…







暗い話をすると…


人が去っていかれるのもわかっているけれど…



もう私には…ここしかなくって…







アダルトチルドレンは…


生きにくいですねぇ…



難しい親の介護は


難しいですねぇ…






片田舎の現町旧村の世帯では介護はどっぷりと子供の義務です


やって当たり前…


密接に介護をして…

見送るのが当たり前…


皆さん同居で…




私は既に実家の村では悪評判が立っていると思います




でも…もう…いい…


何を言われてもいい…


どんなに最低最悪運でもいい…



楽になりたい…


ゆっくりしたい…


休みたい…



頭を空っぽにしたい…





お金を掛けても…

私の老後がお金がなくて酷くなっても…


母に高い施設に移り住んでもらおうか…と考え始めています…






土曜日に母のリハビリを見に施設に伺うに当たって…


昨晩…


32歳だったかの娘に


「お婆ちゃん、リハビリがんばってね♪ ◯子より♪」


って

A4の半分位の紙に書いて送ってくれない?



って…


仕事で忙しい

転勤で忙しい娘に…

お願いのラインをしました…




たぶん…


これで…少しは母もリハビリするのではないかと…思うのですが…





また違う思いも出てくるのです…




母が…もうリハビリしたくない…って思う気持ちも…尊重するべきなのでは…と…




もう頑張りたくない…



そう思うことは…罪ではないはずで…



それが…母の心の寿命で…




95年間も生きることを頑張り続けていれば…


もういいや…


って思うこともあるはずで…







ふと…

昨晩は

クーラーの効いた居間で横になりながら…



土曜日は…「老健」の方に…


それも母の天からの寿命だと思うので…

好きにさせてやってもらえますか…?




…とお願いをしてみようか…



と…



思い立ちました…





もちろん…


もう母は自分の石段だらけの家には戻れなくなると思うけれど…


あるいは…

もうデイサービスには行けなくなって一生お風呂には入れないと思うけれど…


実家のお風呂は五右衛門風呂です



そういうのも

納得できる?

受け入れられる?



って…

ちょっと注意はしてこようかとは思っていますが…



実家は100段の石段があり…

そんな所に…移動お風呂なんて…持って上がれないですよね?


施設の方に聞いてみる価値はありますか?






なにせ…


今日も学生書道展の大きな作品を書きに生徒さんががんばって我が家に来てくれますので…


非常に大変です…が…


その前に自分の作品もあるので…更にぐちゃぐちゃですが…



また今日一日をがんばろうと思いますグー





どうぞ…

今日も良い一日でありますように…✨








ここに書く…ということは…


書くことで…

心の整理をしているのだ…と…


今日書いていて…知りました…



私は…介護で悩んでいるんだ…と…知りました…


そういうことさえ気づけない毎日で…




ありがとうございます…クローバー