昨晩は暑くて凄く寝苦しかったのに
ほんの6時間程経っただけで
窓から入る外の湿った空気は
ひんやりしている
毎晩
暑すぎて…
ここ1ヶ月程は
肌布団も何も掛けないで寝ているから…
だから…ここ1ヶ月は…
朝起きたら
大抵足先が冷たくなっていて
不快なことが多くて…
毎日何かしら体の調節では不快な事があって…
地球…って…
ほんとに
丁度いい…っていうのが少ない気がする
丁度にするために
自分に丁度良い感じにするために
ほんとにあれこれあれこれと
自分に手間を割いて…
そんなことにも時間はどんどんと使われていって…
66年も生きていると
そういう手間の微妙な時間の積み重ねさえ膨大な時間になっていて…
人間の一生に使える時間なんて…
本当に少ないんだなぁ…って思い知る…
たとえ無事に99歳まで生きていられたとしても
あと33年なんて…
きっと…
あっという間なんだろうなぁ…
そうこう思いながらの今朝は…
悲壮な考えが頭を過っていく割に
変に幸せをほんのりと感じたりしていて…
この矛盾…って
何なんだろう…![]()
単に…
昨日の暑い辛さから解放されて
この体も
一つ一つの細胞がほっと一息を付いて喜びを感じているんだろうか…
そういう一つ一つの細胞の思いを
脳が受け止めているんだろうか?
どうも…自分の大腸が思っていることが脳の思いとなっているのらしいから…
本当に人の体って
不思議過ぎるよねぇ…
要は…胃腸を労わりなさい…
大事にしなさい…
っていうことなのかな?
そういうことも感じてか…
「ハイチオールCプラス2」を飲み始めている![]()
まぁまぁ調子は良いよね…![]()
仕事で
小学生中学生さんのそれぞれその時々の話題や思いみたいなのを知ることが多い
「人って亡くなったら魂ってどこに行くと思う?」
とか…
「20??←忘れた
年に地球がなくなるらしいよ〜」
とか…
小学生さんは本気で信じていて…
可愛い小さな胸をドキドキさせたり痛めたりしてて…
純粋だなぁ…って伝えわってくる…
そういやぁ…
ノストラダムスの大予言とか…あったよなぁ?
自分も本気で信じていたなぁ…
あれは何年になったら…
だったっけ?
1999年だっけ?
結局は日はまた昇り
翌日という日がやってきて
なんだ…
生きてるじゃん!
地球滅亡なんてなかったじゃん!
って…
すっごい冷めてしまって
それからはノストラダムスとか予言とかなんて信じられなくなったんだけれど…
そういうのが積み重なって
66年間を生きてる間に
超現実主義になってしまって
こうして何でも物事を裏切って考えて横から見るようになってしまったのかもしれない…
人間なんて…
ちっぽけなものよ…
どこかに致命傷を食らうと
あっという間に死んでしまう…
たぶん…
一瞬で真っ暗闇で…
あの手術の時の麻酔のように一瞬で
そんな暗闇になる一瞬間すらも思い出すこともできなくなるんだから…
何も無い…
「無」の世界…?
「1」も「2」も無くて…
「0」だし…![]()
私はスティーブン・ホーキング博士が好き![]()
「神はいない」し
「天国も死後の世界もない」のだ![]()
だから…
体験ができる今という日を大切にしなくてはならないと思うし…
力の限りに生きていたいなぁ
なんて…いつも思うのですょね…
それで…
歳も考えないで
必死に力入れ過ぎて…ファイティングし過ぎてしまって
いつもオーバーワークでダウンしてますのかねぇ![]()
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