最近、さまざまなスポーツ選手がレーシック手術を受け裸眼での視力をされてますね~


メガネでは動きの激しいスポーツでは相当に制限されてしまいそうだしコンタクトも脱落や衝撃を受けた時に眼に致命傷になりかねないけがを負いそうです。


自分も七年前にレーシックで0.1以下から一時は1.5まで視力を戻しました。手術前は乱視もひどかったため分厚いレンズのメガネを掛けておりました目


受けた理由は、自分はバイク乗りでありまして何度かヘルメットの中でメガネがずり落ちたり耳がフレームにおされて痛くなったりで事故に繋がりかねないのと、ランニングが趣味で夜間に裸眼で走っていたのですが足元の鎖が見えなくそれにつまずいて手をつき骨折するなどかなり不便を感じておりました。


コンタクトも相当に抵抗があり手が出せませんでした。そんな理由でレーッシクを考え始めたんです。


七年前だと両目で30万円以上かかり、安全性や精度も決して現在と比べられないほど低かったです。


散々情報を調べて裸眼で生活が出来るかもとの期待が大きく、レーシックを受けました病院


眼に麻酔をし器具で角膜を薄く剥がしレーザーで削る。やはり一部始終丸見えです。やや焦げ臭い感じも

ありました。両目で20分位かなクラッカー


一週間くらい光がまぶしくやや乱反射しているのが続きドライアイも同じくらいありました。


三ヵ月後、安定しないとの事で再手術でもう少し削り足しましたドクロ


そして現在、両目1.2で安定し乱視も気にならずビックリマーク


決して他人には勧めません。少なからずリスクはありますからね~ 


現在は相当な精度で手術できて適応も広がってきましたから選択肢には入れてみては音譜