僕、どーしたらいいか分かんなくなった。 | 埼魂―雄志の人間事情

埼魂―雄志の人間事情

私は、いまのこの現実を愛する。冗談から駒の出る現実を。(太宰治「創作余談」)
動画投稿やイラストの話や雑談をします。

それが今日の僕。


ども、雄志です。




今日、じぃの家に行ったら、


布団の中で、亡くなってました。



僕が最初に見つけたから、


すごくショックは大きかったし、


「おはよー!」

って、いつものテンションで話しかけても答えてくれないし、


「どっか具合悪いのー?」

って、ふざけて言ったりしても、何も返ってこなくて、





生きてるって、思いたかった。





今日は、大学のこととかいろいろ話したかったし、




何よりも、



僕の大好きなじぃだったから。



父親のほうの祖父母は、弟ばっか相手にしてるけど、


母親のほうの祖父である、じぃは、





ごめん、、



言葉みっかんねーや。






でも、僕に対していろいろとしてくれた。




いつも、「また000して~!」とか「こうでしょ!」


みたいなことばっか言ってたけど、



でも、なんか思い出したらいろんなことがあったなーって。




もう、



いろんなものをくれたり、



ときどき僕が叱ったり、



みかんとかを採るのを手伝ってくれた




じぃは、もういないんだな



って思うと、すごく寂しいです。





警察の人とか来て、いろいろ調べてったりしたんだけど、


特に事件性のあるものではなく、


数日経ってたらしいんだけど。。



でも、苦しまずに逝ったっぽいそーです。





苦しまなかったことだけでも、よかった。




でも、僕の入学式の前に逝ってほしくはなかった。

(推定が、そうだったみたいで)



親戚の人とかは、

「大学に行くことは、知れてよかったじゃない」


とか言ってたけど、



弟の高校まで、知ってほしかった。



でも、無理だよね・・・。








なんか、今、わけわかんない感じ。






なうとかは、書いてくけど、




返信は、しばらくできそーにないかもです。





お葬式で忙しいだけじゃなくて、





僕の、んー。。。




もう少し、僕の心が落ち着いてから。







そんじゃ、また。




※コメントも返せそうにないので、できないようになってます。ご了承ください。