来年の今頃には、どんな私がいて、どんな君がいるのかな? | 埼魂―雄志の人間事情

埼魂―雄志の人間事情

私は、いまのこの現実を愛する。冗談から駒の出る現実を。(太宰治「創作余談」)
動画投稿やイラストの話や雑談をします。

今日で、高校生活も終わるね、


雄志です。




今まで、話せなかったことなんだけど、


僕の、恋のこと。





結局、告白しなかった。





卒業式のときに、


なんか、あの人をみてたら、


告白して、成就するような恋じゃないってことを



考えてしまったから。







今まで、そのことがいえなかった


書けなかったのは、



理由が、わかんなかったから、




tk、理由ってなんだろね。




なんか、理由とかいうとさ、


ただのいいわけみたいだよね・・・





でも、いいわけじゃないんだと、今の僕は思う。







どうして、そー思ったのか、




やっと、気がついたから、






ただ





「この距離が心地よかった」


(アナザーverの「初めての恋がおわるとき」)





それだけだった。





恋人同士とかじゃなくて、




僕が、一方的に思ってるだけで、



笑ってるとこをみてるだけで、




話しかけられて、ちょと緊張する





この距離がよかったんだ







そー思った。








だから、後悔は、今の僕にはないし、



なんか、この結論で



この「回答」で



いいと思ってる。








ただの強がりみたいに、みえるかもしれないけど、





今の僕がそー思うだけで、




これから先、どー思うかなんて、分からない。





まだ、本当の恋ってものをよく分かってないから



こーいえるのかもしれない。










恥ずかしい話だけどね(苦笑












明日から






大学生!












どんな僕になるのか、




どんな僕にするのか、




どんな僕に変化してくのか、






少し楽しみ!











・・・なんか、僕らしくなくてゴメン。







そんであ、また!









☆おまけ






アナザーverの「初めての恋がおわるとき」

今日、改めて気がついたんだけど、


本当に、僕って、あにまさん好きだね!

(そこかっ!)