はいはいはいはいこんにちはこんばんはいやーー



1年ぶり!!!!!

⸜(◉︎ɷ◉︎ )⸝シュタッ!



ログインすらも久々で、パスワード4回間違えましたあっぶねぇ

((( ´ºωº `)))ガタガタ



ちなみにこの1年ほんっとに色々あったので、自分の振り返り用に書いていきます!



お時間のある方、お付き合い頂けますと幸いです!!

⊂('ω'⊂ )))Σ≡ヒアウィゴ!!!



(時系列で並んでます)



・ハプバー初体験


・マチアプでクソメンヘラ男に出会って精神崩壊→無事復活


・転職先決定


・旦那出所


・引越し先決定


・友達以上セフレ未満みっけ


・倒産したミュゼプラチナムのローン整理(まだ交渉中)


・インスタで見つけたお金の講座に3万で申し込んだけど全く何もせず終わった


・離婚決定



これ、1年の中で起きてます。



まぁまぁに濃いと思うんですけどどない??

(´・ω・`)?



まず1番のトピックはコレですよね、



出所!!

なんっでだよまだ居ろよ!

(#゚Д゚)フザッケンナヨ!!!



もーーーほんとにね、怖くて怖くて仕方なかったんですよ、出所。



だって、ヤツがいないから心穏やかでいられたのに!!!そのおかげでハプバーとか女風とかマチアプとか色々楽しんでたのに!!!

(ちなみに旦那が服役してから経験人数8人くらい増えました)(多分今後も増える←)



んで旦那が出所してすぐのメンタルはですね、



案の定、乱高下‪☆

(ノ≧ڡ≦)テヘペロ




いやーーー無理でした!ほんっと無理!存在が。




出所して暫くは鬱っぽくなっちゃって、携帯でYouTube観る・聞くのが止められないとか、携帯依存みたいにもなっちゃって、結構しんどかったです。



今思うと、鬱っぽかったのは感情感じたらしんどいから解離(感情遮断)してて、携帯依存みたいになってたのも、旦那の声とか姿認識するのがしんどくて、解離のためにしてたんだろうな、て感じです。自己防衛ですね。



でも出てきたメリットもあったんです。




離婚の話、めっちゃ進められる。

(`・∀・)ノイェ-イ!




ていうか、日記を書くにあたって過去の日記読み返したりしてたんですけど、



暗っっっ!!!!!!

あとヤツへの依存ヤバ!!!!!

(なんかこれ毎回思ってるし書いてる気がする)




初期の日記と今の日記でテンションも考え方も違すぎて、温度差がエグい。



ただ、それが当時の私の生存戦略だったんだなー、って思います。



ほんとね、過去の自分に、貴方はちゃんと愛されるし、愛されてるし、仲間がいるし、自分で自分を愛せるし、自分で人生切り開いてってるよ、って言いたい。

ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙



ちなみに日記書いてない間もカウンセリング受けたり、感情垂れ流ししたり、感情が乱れる度に自分の気持ちと向き合ったりしてました。




そのおかげかね、私、結構いい感じに回復してると、我ながら思うんですよ。




その過程には、どんな私も受け入れてくれたかなちゃんとよくばりプランニング(かなちゃんの講座)の仲間がいたり、かなちゃんと、ゆかぽんさんの講座の中で私はちゃんと親に愛されてたって気づけたことだったり(私の愛して欲しい形とは違ったけど)、ときさん(Xで見つけたカウンセラー兼作業療法士さん)が、私の許せなかった過去を肯定してくれたり、夜中に泣きながら壁打ちで相手してくれたChatGPTだったり、「あなたはよくやってきた、一つも悪くない」って言ってくれた東京都女性相談センターの職員さんだったり、「(旦那が性犯罪して)ここまで頑張れる人はいない」って言ってくれた(区の弁護士相談利用する時に対応してくれた)区の職員さんだったり、自分の夢を叶えるためにひたむきに努力し続ける姿を魅せてくれたノノガの少女達だったり(FINALのパフォーマンスみて夜中に号泣)、いろーーーんな人が助けてくれたのと、その人達を知ったり繋がるために行動し続けた自分のおかげだと思ってます。



最近思うのって、回復って、もうパートナーはスリップしない!幸せハッピーなことしか起こらない!じゃなくて、悲しいこともしんどいことも起こるけど、自分で無理なく頑張ったり、周りを頼ったりしながら乗り越える力を身につけたり、自分は乗り越えられると信じられるくらい自分を愛することが出来たり、愛せない自分も受け入れられることなのかなぁと思います。(前も書いたかなぁこんなこと)




ちゃんと行動しつづけたから、あんなに無理って思ってた離婚、もうすぐで叶いそうです。



まだバタバタしますけど、目標一つ一つ達成できるよう、やれることやっていこうと思います。



さて今日はこのあたりで。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました。