横浜自分に生きる価値無しと思っただから攻めて綺麗にあの世へいきたいとでもそれすら敵わなくて迷いつづけた当てなく歩いたあの時思いつきで尋ねたあの時新たな門出そして大切な人と必ず来る町自分に価値ありと誇れる方は凄いそして何故か傲慢な癖に真似したがるそんなモヤを海側ながす職場の悩みを考えるにちょうどいい小道人生の道浜にあり