有名人との意図しない共通点は
うれしいものです(人によりますが・・・)
これは、
ちっさな寸劇大好き♪自分大好き♪な仲良し3人が巻き起こした
とんでもない妄想と計り知れない程のポジティブな明るい勘違い物語です
(フィクションかノンフィクションかはあなたに委ねます)
~ 前 半 ~
ある夜、いつもの様にたまり場と化している部屋に集まる仲良し(暇人)3人、
音楽やお笑いなどが好きな3人は
同じ部活のファミリー仲間の中でも気が合い最近よく遊ぶ3人だ
(どんだけ暇人かはさておいて・・・)
その夜もたわいもない話が続いていた
そしてあるタイミングで
一番年下のくせに一番背がバカでかい道産子青年ポールが
ポツリと発した
『そういえば、今日「いいとも」で木村カエラが消しゴムはんこに
ハマってるって言ってたよ♪』
軽い気持ちで発したこの一言がそこにいた仲間を刺激した
『『なに~!!!!!!!!』』
反応はほぼ同時だった
まさに3人の中でリアルタイムで流行真っ最中だった
消しゴムハンコを広めた発信者の
手先が器用な音楽大好き公務員のお塩は黙っちゃいない
『オレが先だ~~~~~!!!』
同時に反応したのが
お塩に負けないくらい手先が器用で
消しゴムハンコもちょちょいと作り上げる
唯一の女子のねぇさんことhtc
『絶対うちらの真似したんだ~~~!!!』
『『ヤベ~~~真似された~~』』
『『カエラ、うちらのブログみたんだ~~~』』
『『やべ~~~』』
『『やべ~~~~』』
二人の嫉妬心からの訴えはとまらない
きっかけとなる情報を発したポールはたじたじ
『いや、絶対そんなことないし・・・・』
『ありえんし・・・・』
そんな、正当な意見など二人にはまったく聴こえない
それよりも
・・・なんで賛同しないんだ
・・・どうか考えてもこっちが先だ
と、二人の興奮に乗ってこないポールに苛立ちさえ覚える始末・・・
どんなに止めようが聞く耳持たず
ヒートアップは加熱してゆき
消しゴムハンコを真似された事だけにはとどまらず
ねぇさんは口走る
『ちょっと!そう言えばカエラって金髪にしたよね????』
そう、ねぇさんは遡ること昨年の秋から
ブロンドのおかっぱヘアーなのである(ピグ上のみ)
するとお塩
『あ!!!!!前髪パッツンだ~~~』
『『見られてる~~~完全に見られてる~~~』』
『『パクられてる~~~完全にパクられてる~~~』』
『『やば~~~~い』』
ここまで二人の息があうのもビックリするくらい
真似されたと勘違いしている二人
まったく同じ台詞を言いまくり繰り返す
『ってかっさ~~~
今もどっかでみてるんじゃね???』
『わ~~~そうかも~~~~』
『『こわ~~~い』』
怖いのはお前らである・・・・・
二人の妄想は計り知れず、何処までも発展する
お塩のトレードマークでもある【青いジャージ】
彼はいつもこれを身につけている、
ねぇさんは、お塩に合わせ同じ青ジャージを購入したまに合わせて着用している
そして、なんの因だかその日もお揃いの青ジャージを着ていた二人・・・・
そうです
ご想像通りの展開になるわけです
『もしかして・・・この青ジャージも真似されちゃうんじゃ????』
『『やっば~~~~~い真似される~~~』』
『『ジャージも真似されるぅぅぅぅぅぅぅ』
ポールは強く主張する
『絶対ない!!!!!!!』
『『いやいやいやいや』』
『zipperとかでジャージ着ちゃいそう~~~~』
・・・・・・・・・
この暴走は誰にも止められない・・・
後半へつづく・・・
うれしいものです(人によりますが・・・)
これは、
ちっさな寸劇大好き♪自分大好き♪な仲良し3人が巻き起こした
とんでもない妄想と計り知れない程のポジティブな明るい勘違い物語です
(フィクションかノンフィクションかはあなたに委ねます)
~ 前 半 ~
ある夜、いつもの様にたまり場と化している部屋に集まる仲良し(暇人)3人、
音楽やお笑いなどが好きな3人は
同じ部活のファミリー仲間の中でも気が合い最近よく遊ぶ3人だ
(どんだけ暇人かはさておいて・・・)
その夜もたわいもない話が続いていた
そしてあるタイミングで
一番年下のくせに一番背がバカでかい道産子青年ポールが
ポツリと発した
『そういえば、今日「いいとも」で木村カエラが消しゴムはんこに
ハマってるって言ってたよ♪』
軽い気持ちで発したこの一言がそこにいた仲間を刺激した
『『なに~!!!!!!!!』』
反応はほぼ同時だった
まさに3人の中でリアルタイムで流行真っ最中だった
消しゴムハンコを広めた発信者の
手先が器用な音楽大好き公務員のお塩は黙っちゃいない
『オレが先だ~~~~~!!!』
同時に反応したのが
お塩に負けないくらい手先が器用で
消しゴムハンコもちょちょいと作り上げる
唯一の女子のねぇさんことhtc
『絶対うちらの真似したんだ~~~!!!』
『『ヤベ~~~真似された~~』』
『『カエラ、うちらのブログみたんだ~~~』』
『『やべ~~~』』
『『やべ~~~~』』
二人の嫉妬心からの訴えはとまらない
きっかけとなる情報を発したポールはたじたじ
『いや、絶対そんなことないし・・・・』
『ありえんし・・・・』
そんな、正当な意見など二人にはまったく聴こえない
それよりも
・・・なんで賛同しないんだ
・・・どうか考えてもこっちが先だ
と、二人の興奮に乗ってこないポールに苛立ちさえ覚える始末・・・
どんなに止めようが聞く耳持たず
ヒートアップは加熱してゆき
消しゴムハンコを真似された事だけにはとどまらず
ねぇさんは口走る
『ちょっと!そう言えばカエラって金髪にしたよね????』
そう、ねぇさんは遡ること昨年の秋から
ブロンドのおかっぱヘアーなのである(ピグ上のみ)
するとお塩
『あ!!!!!前髪パッツンだ~~~』
『『見られてる~~~完全に見られてる~~~』』
『『パクられてる~~~完全にパクられてる~~~』』
『『やば~~~~い』』
ここまで二人の息があうのもビックリするくらい
真似されたと勘違いしている二人
まったく同じ台詞を言いまくり繰り返す
『ってかっさ~~~
今もどっかでみてるんじゃね???』
『わ~~~そうかも~~~~』
『『こわ~~~い』』
怖いのはお前らである・・・・・
二人の妄想は計り知れず、何処までも発展する
お塩のトレードマークでもある【青いジャージ】
彼はいつもこれを身につけている、
ねぇさんは、お塩に合わせ同じ青ジャージを購入したまに合わせて着用している
そして、なんの因だかその日もお揃いの青ジャージを着ていた二人・・・・
そうです
ご想像通りの展開になるわけです
『もしかして・・・この青ジャージも真似されちゃうんじゃ????』
『『やっば~~~~~い真似される~~~』』
『『ジャージも真似されるぅぅぅぅぅぅぅ』
ポールは強く主張する
『絶対ない!!!!!!!』
『『いやいやいやいや』』
『zipperとかでジャージ着ちゃいそう~~~~』
・・・・・・・・・
この暴走は誰にも止められない・・・
後半へつづく・・・