砂海のガレオス部屋
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第一話

このモンスターハンターの時代


主人公となったのは、砂の海賊と呼ばれているのか


わからないが、砂竜のガレオスである


さてガレオス一族は、どう絶滅の危機を乗り越えるのか


でわお楽しみください


おっと主人公の中の主人公が目を覚ました様子


「いやぁ~よく寝たなぁ~」


っとガリシスは、言いながら自分の部屋を後にした。


「ガシャルおはよう」


っとガリシスは、親友のガシャルに話しかけました。


「おぉ!ガリシス、おはよう!ちゃんと準備しとけよ」


「おう!お前は、準備したのか?」


「とっくの前にしたぜよ!集合時間に間にあうようにしろよ」


「わかっとる!」


っと会話をかわし準備室に入りました。


そこには、防護服やサングラスなどがあり


ガリシスは、早く準備をしてすぐ広場に向かいました。


今から何が行われるかというと


クエストのランク決めやグループ決めを行われます。


「すごい緊張するわぁ~!」


っと言いながらうろちょろしていると


「おぅ!ガリシス!間にあったようだな」


「当然だ!ランク下がってたら最悪だわ~」


今ガリシスのランクは、Dランクである。


ランクには、六段階あり、A.B.C.D.E.Fランクがあります。


ガレオス一族のガレオス数は、今は、約100体くらいいるが


昔は、500体くらいいたのだ。


クエストでハンターに殺された数が増加してきているのだ。


ハンターと戦うのは、Bランクからだが


Cランクのガレオスも自然とハンターと遭遇してしまい


殺されるという事件も多くは、ない。


もうそろそろ発表が来たようだ


「皆さんおはようございます。でわ一列に並んで


名前を言って紙を受け取って下さい」


ガリシスは、緊張しながら列に並びました。


「どうなるかなぁ~」


っとふわんそうにいいました。


ガリシスの出番がきました。


「ガレオス・ガリシスです。ありがとうございます」


っと言って紙をもらいました。


その紙を見るとなんとCランクに上がっていました。


「よっしゃー!上がった!グループは、誰だ?」


っと言って紙を再び見るとメンバーは、


ガレオス・ガルシア


ガレオス・ガリシス


ガレオス・ガミエル


そして


ガレオス・ガシャル


でした。


ガリシスは、驚きました。

 

 

 

 

久保ガレオス:これで一話終わりです

 

面白かったでしょうか?

 

これからも更新していくので

 

また見に来てください

 

でわ!

 


はじめに

久保ガレオス:このブログは、小説を書いています。


更新するのは、たまになので


たまに来ると更新されているかも(笑)


なんの小説を書くかというと


ガレオスが主人公のモンハンの小説を書きます


よろしくお願いします。