鳩の成長って早熟や晩熟とか持続タイプ等が存在するのか?
雛の眼って黒っぽいけど成長と共に眼の濁りが薄くなりますよね?その濁りの消えていくのにも個体差があり巣立ちが終了する生後30日頃過ぎには目安となる現象が肉眼でも確認が出来るかと思います。巣立ちする鳩同志比較で第一虹彩と第二虹彩が全体的に明るく感じるのか逆に黒く感じるか、それとも第一虹彩は濁りを濃く感じるけど第二虹彩は明るく感じるとか。当歳で活躍する筋は全体的に明るく感じ逆に1歳以後から成績が出る筋は当歳から活躍する筋との比較では濁りが濃いと感じる傾向ではないでしょうか?運良く眼が鮮明になっていない鳩が後日帰りをし、その後活躍をするという体験をされていないでしょうか?鳩によっては鮮明になるには3年近く掛かる筋も居るみたいですが日本人の性格や猛禽類の多い現在では現実離れしているのでは?尚、普通の石目や柿眼の事であり、ブドウ眼やコーヒー眼、黒目等は私は飼育経験が有りませんので謎です。体型的には当歳以後成長が感じない鳩や年々1歳よりも2歳、2歳よりも3歳と年を超す度に伸びを感じると言うか一回りづつ成長を感じる経験をされていないでしょうか?中の大クラスで年々の成長を感じつつもゴツゴツ感に感触の変化が出たはピークが終わり引退時期ではないでしょうか?又、種鳩ながら年を重ねていても何時でも飛ばせるんじゃないの?って感触の鳩は持続タイプじゃないでしょうか?と、妄想~
理想のタイプは・・・・一言で表現するなら・・・ふわっぁ~とクネクネ?
解説^^; ふわぁ~と軽く感じるのは骨格構成や筋肉にも癖を感じないがスピードがなく帰るだけか勝てても次に繋がらない?クネクネが有るとパワーもあり連続好成績も有り得る?と、これまた妄想~