あの人と調停やら裁判になれば私が確実に有利になることは、もう去年の8月から決まっていて…
(あの人は前に勝ち負けとか敵味方とかって言ってたけど私はそんなつもりは全くない)






まぁ、調停になったら私が有利で裁判になったら私が勝つことになってしまうのですが…。




8月の上旬にあの人が仙台の方で色々と嘘ハッタリをしたわけですが…
(厳密にいえば7月中旬頃にあの人じゃない別な人が勝手に行動したのがきっかけ)




8月上旬までは私が全部仙台の方で悪者になってましたが、色々と調べるにあたり私が悪者ではなくあっちが原因だったことが分かり…
(今までの私が持っている記録やら、あの人じゃない違う人がいつ勝手に行動していたか、何を話していたかほとんど私は分かってたし)




そんでもって8月下旬以降もあの人は色々なことを私に対してやらかしていて、それも全部もう調べはついていて。



仙台の方と私の地元の方が連携とって私に協力してくれて。

どちらの方も私に「懲らしめますからあなたは心配することない。」と言ってくれて。



民事だけじゃなくて、別な方からもあの人は制裁を受けることになってしまうわけです。




そんでもって今あの人がしている仕事ももしかしたら影響を及ぼしていて。




私を担当してくれている弁護士が進めてくれているようで。8月の時点で7割くらい私に有利だったのが、あの人が色々なことをしてくれたおかげで9割、そして民事以外でもあるので確実になったわけです。






そしてあの人から突っ込まれるであろうとされるものは全て対処は出来ているし。私は悪くないってことになってるし。



本当はこんなことしたくなかったけど。




調停になってすごく嬉しい。裁判になればもっと嬉しい。





今まで闇に葬られていたものが全部明らかになる。お互いに第三者に何を言っていたとしても当事者二人にしか分からなかったことが。それは全部私が持っている。



去年の外妊の時、弱いあの人は絶対いつか何かやらかすんじゃないかと思い、勘が鋭い私はその当時、事前に全て準備してた。あの人が逃げた時の為に。
いつか「外妊の時の相手は俺じゃない」と、知らないふりをすることを考えて。




外妊だけじゃなく、他のことも全部何かあった時の為に、あの人が全て私のせいにし自己防衛をする日が必ず来ると付き合っていた当時分かっていた。




あの人と調停やら裁判になれば私が確実に有利になることは、もう去年の8月から決まっていて…
(あの人は前に勝ち負けとか敵味方とかって言ってたけど私はそんなつもりは全くない)






まぁ、調停になったら私が有利で裁判になったら私が勝つことになってしまうのですが…。




8月の上旬にあの人が仙台の方で色々と嘘ハッタリをしたわけですが…
(厳密にいえば7月中旬頃にあの人じゃない別な人が勝手に行動したのがきっかけ)




8月上旬までは私が全部仙台の方で悪者になってましたが、色々と調べるにあたり私が悪者ではなくあっちが原因だったことが分かり…
(今までの私が持っている記録やら、あの人じゃない違う人がいつ勝手に行動していたか、何を話していたかほとんど私は分かってたし)




そんでもって8月下旬以降もあの人は色々なことを私に対してやらかしていて、それも全部もう調べはついていて。



仙台の方と私の地元の方が連携とって私に協力してくれて。

どちらの方も私に「懲らしめますからあなたは心配することない。」と言ってくれて。



民事だけじゃなくて、別な方からもあの人は制裁を受けることになってしまうわけです。




そんでもって今あの人がしている仕事ももしかしたら影響を及ぼしていて。




私を担当してくれている弁護士が進めてくれているようで。8月の時点で7割くらい私に有利だったのが、あの人が色々なことをしてくれたおかげで9割、そして民事以外でもあるので確実になったわけです。




そしてあの人から突っ込まれるであろうとされるものは全て対処は出来ているし。私は悪くないってことになってるし。



本当はこんなことしたくなかったけど。




調停になってすごく嬉しい。裁判になればもっと嬉しい。



今まで闇に葬られていたものが全部明らかになる。お互いに第三者に何を言っていたとしても当事者二人にしか分からなかったことが。それは全部私が持っている。



去年の外妊の時、弱いあの人は絶対いつか何かやらかすんじゃないかと思い、勘が鋭い私はその当時、事前に全て準備してた。あの人が逃げた時の為に。
いつか「外妊の時の相手は俺じゃない」と、知らないふりをすることを考えて。



外妊だけじゃなく、他のことも全部何かあった時の為に、あの人が全て私のせいにし自己防衛をする日が必ず来ると付き合っていた当時分かっていた。





私はあの人がどのような人間なのか全て把握している。






だけど苦しかった。大好きな愛している人なのに彼の性格を知っているからこそ、彼のことを何でも知ってるからこそ先を見越してやらなければいけなかった。



一緒にいた当時、私の勘が当たらなければいいと何度も願ったことがあった。私が今までで初めて心を許した人。私は過去に交際していた人達や友人や家族にも心を開いたことはない。

唯一心を開いた人は彼だけだったから。

上手くやっていきたい。でも嫌な勘が働く。私の勘はほとんど当たる。良いことも悪いことも対したことないことも。




彼が最終的にはどんな態度を私に対してしてくるかも全て見通しはついていた。





そしたらやっぱり私の勘通りに全てが進んだ。



今まであたためてきたものを全て出す時がきた。



彼は付き合っていた当時私に「あなたは俺の手の平の中にいる」と言っていた。





今は彼は私の手の平の中にいる。





私には握り潰すことが出来る。私の勘と、彼が私の勘通りに進んでくれたおかげで。






でも必ず勝つことはもう分かっているのに、私には弱いものがただ一つだけある。絶対に負けてしまうもの。その私の弱点を出されたら、私が今まであたためて大事に持っていたもの、全部放り投げてしまう。





それはね、瑞獣が生まれる前、臨月になるちょっと前に愛する彼を苦しめたくないと、自分自身が自己嫌悪に陥った時に思ってしまった。
彼が私を倒す時はどんな時なんだろうって。






弱点はただ一つだけなんだなって。
それは絶対にあり得ないこと。









私に今まで協力してくれた方々や弁護士や彼までも私の弱点は想像は出来ないと思う。







彼の運命人生のルーレットを回しているのは私だけど、逆に彼が私のただ一つの弱点をついたら、彼はこの先確実に負けない。彼は確実に勝てる。





でも私の弱点は奇跡でも起きないと絶対にあり得ないことだし、彼にも絶対にどうすることも出来ないから、私が負けることは確実にない。













だって私のただ一つの弱点は彼自身だから。


逮捕してもらいます。








私の弁護士と相談した結果。







本当はこんなことしたくないけど、彼がやった過ちはかなり大きい。




彼がしたことはあまりにも周りを混乱させ過ぎた。






証拠はもう全て揃っております。






あとは彼が捕まるだけです。
うちの瑞獣は体格は小さいのに足がめっちゃ細くて長くて身長が高い高い(*^_^*)



私に似て物静かな性格らしく、母乳を飲んだ後も泣くこともなく、布団においても泣くこともなく、一人でキャッキャッって遊んでたり、泣いても抱っこされるとすぐに泣き止んで笑ったり、私のお顔をじーっとみてにらめっこo(^▽^)o

毎日イライラとか困ったりすることなく、笑うことが多いというか、うちの瑞獣に笑わされることが多い?

私が結構笑い上戸なところがあるから、笑いが絶えないのかな?w




ただおとなしくて物静かな瑞獣でもギャン泣きする時が2つほどあり…






1つはオムツを取り替える時!
肛門を触られるのが本当にいやみたい( ゚д゚)
拭くときにそんなに力を入れてるつもりないんだけど、肛門を拭き始めるとギャン泣きして動くから拭きにくいでしょ??
私の性格上面倒臭いので無理矢理拭いてしまう。
でもねでもね、君のパパはね、肛門を触るのも触られるのも大好きなんだけどね…ε-(´∀`; )






2つ目は夜に寝るとき!
うちの上のラピスラズリさまが寝る時間に事件は始まる…。
いつもは母乳をあげたり、すぐに抱っこしたり、寝よーね^ ^って話しかけてお尻あたりをトントンしてあげるとすぐに寝てくれるんだけど…。
ラピスラズリさまが布団に入るころになると全く寝ない。むしろギャン泣き。


瑞獣の為にベビーベットを購入してあげようかと迷ったんだけど、私の隣で一緒に寝たかったからいつも3人で並んで寝ている。もちろん瑞獣はベビー布団ね。

ラピスラズリさまが「寝るまでお布団で待ってるね^ ^寝たら今度はママとお話しながら私が寝るから(^O^)/」
なんとまぁ無邪気なことを言って( ̄▽ ̄)



ところが…おとといは2時間ですよ。



瑞獣を寝かしつけ始めて2時間後ですよ、やっと寝たの。

そろそろ寝よーね(*^_^*)
って話しかけて寝そうだったから布団におくと
ギャーギャー!

抱っこすると泣き止み、

寝よーね(^^)
って話しかけてまた寝そうだったから布団におくと
ギャーギャー!

母乳をあげて
寝よーね( ̄▽ ̄)
って話しかけて寝たから布団におくと
ギャーギャー!



寝よーねT_T





うちのラピスラズリさまは、我慢して先に寝ていました。



後で私の母に「あの子かなり我慢してるよ~!ママ赤ちゃんばっかりいつも一緒にいてずるいとか、私だってママと遊びたいのにお話ししたいのに抱っこされたいのに!とか言ってるよ」



なに?!
私には一言もそんなこと言ってないじゃないか…。




瑞獣を沐浴させて私はまだシャワー。ラピスラズリさまはうちの母とお風呂なんだけども。
昨日は「赤ちゃんとばっかりママお風呂に入ってる、私もママとお風呂に入りたい。」


あのねー違うんだよ~T_Tママはまだお風呂に入れないんだよ~、赤ちゃんのことだけお風呂に単体でいれてるんだよーT_T


なんて言って、今度こそはラピスラズリさまの為に時間を取ってあげようと思い、あいつがお風呂に入ってる間に瑞獣を寝せようと計画。






ねない…T_T





ラピスラズリさまが1時間のお風呂から上がってきちゃいました。



リビングで会話が聞こえてきた。「ママに髪の毛乾かしてもらいたい」



ごめんよーT_T



それからラピスラズリさまもお布団へ。



ところがまだ寝る様子がなく。


結局はそこからまた1時間経過…。


ラピスラズリさまに「ママ…?私はママとお風呂に入りたい。ママに髪の毛乾かしてもらいたい。ママに保育園のお迎えにきてもらいたい。ママと遊びたい。ママと抱っこして寝たい。ママとお買い物に行きたい。ママとオシャレしてお出かけしたい、……>_<…」



と涙ながらに言われ、かなり私もしょぼん(´・_・`)っとしてしまって…





『今日はじゃあ赤ちゃんを真ん中において寝ましょうね!寝たら赤ちゃんのお布団に戻すからね(^^)』

と言って瑞獣を挟んで寝ることに。

瑞獣もおとなしくなったのでラピスラズリは
「ママとお話してもいい?ママが大好きなセーラームーンのお話して(*^_^*)」


と言ってきたので、いいよいいよ(^^)と言ってセーラームーンはね…と話をしようとしたが…




こっくり…(_ _).。o○



はっ?!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ



『いまママ寝てた?』



「うん。」




『ごめんごめん(._.)セーラームーンはね…』





気がついたらその3時間後に瑞獣が泣いていました。
ラピスラズリさまも寝ていました。




あぁ…私ってダメな親T_Tセーラームーンの話をしないで気づいたら意識が遠退いてたよ…。ごめんよ…。セーラームーンの話は明日にしてあげるからね。そうだ!朝に早く起きて瑞獣が寝てる時間に、ラピスラズリさまを起こして保育園の時間まで戯れてあげよう!







今朝は10時に起きてしまいました。瑞獣の泣き声で(´・_・`)

もちろん9時まで保育園に行かなきゃいけないラピスラズリさまはいませんでした_| ̄|○