木漏れ日安息を求めて、いつもの場所へ行ってきました。コナラの林がすべてを包み込みます。風…。この風を全身で表現するとしたらどんな動きになるんだろう。風そのものを表現するか、木々を表現するか、それとも人…。無限の可能性がここにはあるような気がします。一歩踏み出すための大事な場所。自然の優しさと逞しさはいずれ自分たちの力となるでしょう。境界のない無欲な世界が心を癒してくれます。木漏れ日。あたたかい光。また、行きますね。