和顔愛語自分にとっては重い言葉です。簡単にできることではありません。欲を捨てるとこの境地に達するようですが、まだまだ欲の固まり。「和顔愛語」は究極の姿だと思います。でもね…。欲がないと前進はしませんよね?つまり、変わらないということです。