こんばんわ( ・∇・)
教習の学科終了わず
今日の学科の授業中の出来事…
※長文になります。
汽車で帰るときに駅に行くよね、
帰る方向は違うし汽車も違うんだけど
私立の3年で、笑いながら追っかけて来たりする女の子がいるんだよねw
どうみてもおかしいよねw
更に、あだ名が
「しゃも」
なぜそのあだ名かは不明だけど、とりあえずおかしい奴。
んで
学科の授業始まる前に教室で名簿とかに名前書いたりするのに順番待ちで周り見回してたら
「しゃも」発見!!!
まじか、こいつも免許とるんかいと思ったのと
別に笑いながらとかじゃなく
いつもと違って真顔。
学校とかでは真面目なのかなと思って
なんやかんやで授業開始
「しゃも」は一番前の席に座ってて
俺は後ろの席から
普通に授業受けれるんだーw
と思いながら先生の話を聞く
そしたら
この前みたいに携帯の着うたが聞こえてきて
今回は西野カナの「if」だったけどw
もちろん教習中は携帯禁止
心の声:「またかよ、はよ切れや」
一瞬、鳴りやんだからやっと切ったかと一安心してたら
安心したのも束の間
今度は女の話し声…
しかも、電話で話してる…
心の声:「この教室にそんなヤンキーいたかな…」
想像つく人いるかもだけど
そう、話し声は
「しゃも」だったのだ!!!
しかも、一番前の席…
先生は話しながらも少し戸惑っている様子…
そんなことはお構い無しに話し続ける「しゃも」
しゃも:「今、○○教習所。(会話だが覚えてない) おじいさんは??」
みんな苦笑い。
となりの席の女子が、「しゃも!! しゃも!!」と言って止めようとしている
が完全スルー
心の声:「先生キレないのか…??」
数秒後、電話終了
何もなかったように授業再開
心の声:「まあ頭おかしいから仕方ないか」
でも俺はずっとそわそわしてた
「しゃも」が下向いたり、カバンいじったり
またなんかやらかしそうな気がしたから…
案の定
2度目の着信w
また「if」がながれる
心の声:「おいw」
もちろん「しゃも」は電話に出る
しゃも:「今授業中。もうすぐ終わる、」
電話しながら先生に向かって
しゃも:「もうすぐ終わりますよね??」
先生:「ああ、うん」
みんな少し笑ってるw
そして電話終了
授業も終了
先生:「○○さん(しゃもの名前)、次やったら教室の外につまみ出すで。」
先生:「わかった??」
しゃも:「…(うなずいている)」
もう一度先生:「わかった??」
しゃも:「…(うなずいている)」
俺は先生に
「こいつ頭おかしいんです。」
って言おうかと思ったけど
さすがに怒られそうだからやめたw
しゃーも しゃーも しゃーも しゃも 変な人♪
汽車にのってやってきた♪
読んでくれた方お疲れ様でした。
ゆっくりこめ回りれっつらごー