- もし小泉進次郎がフリードマンの『資本主義と自由』を読んだら/著者不明
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
この本の内容は、序章部分を言うと、2013年に主民党(モデル:民主党)が選挙で民自党(モデル:自民党)に負け、山柿内閣が誕生しますが、日本の景気・経済状況は非常に悪化しつつあり、遂に2014年に消費税は10%になりました。
その後、山柿首相は消費税を20%まで引き上げる法案を提出しましたが、主民党の後原誠司代表は「歳出削減が先だ」と反対し、法案は参議院で否決され、山柿内閣は総辞職し、総裁選で山柿首相は後継として岩原信照をおすが、若手議員が結束し「ガラガラポンでいこう」という事で、小泉進次郎氏が総裁選に勝利し、日本国内閣総理大臣となって、この国の経済を立て直すという本です('-^*)/
続きは、次のブログで・・・・。