関東ではマイナーな中華料理であるものの、

関西では立派な一軍に位置するのが

 

天津飯 であることは、

 

僕のブログでも

数え切れないほど書いた。

 

しかし、天津麺を食べるのは、今回が初となる。

 

餃子の王将 川崎医大前店は、

その名前の通り、川崎医科大の目の前にある。

専門学校なども併設されているので、

学生の利用も多い。

 

朝から始めた測量作業が

思いの他手間取ったので、

メシにありつけたのは、2時前だ。

 


平日限定の、天津麺ランチ。730円+税。

 

ふわとろの卵焼きが乗った天津麺に、

半チャーハンと唐揚げがセットとなる。

ボリューム(カロリー)たっぷり。

 

ちなみに、カニでは無く、カニカマが使われてます。

 

完食、ごちそうさまでした。