娘達夫婦が昨日沖縄へ旅行に出掛けました。

そんな訳で、娘夫婦の大事なモコナを預かることになりました

モコナ、久し振りだね〜^ ^

相変わらず元気いっぱいで、私達が用事があって立ち上がり、動けば モコナも負けじと後を追ってきます。

今にもモコナの足を踏みそうになります
ソファに腰掛けていると、端から端へ私達の中年太りの腹を蹴散らして、踏み台にして走り渡ります。

其れでも、甘えられると可愛いものですね〜^ ^
この写真は上のは娘が夜モコナを置いて帰った後に、今こんな風に良い子にしてるよと娘に送った時の写真で、娘が手を加えて又送り返してくれた物です
下のは、主人が座ると、この通りひっついて寝てしまうモコナを撮りました。

リーヤはたまにしか会わないモコナに慣れませんね〜ずっとみんなとは別行動をして逃げています
可哀想だけど、仕方ないですね。

娘達夫婦は明日夕方帰りますが、夜になる為、モコナは明後日迎えに来ると言うことです。ママが車に乗れば後を追って鳴いたのに、
諦めも早いもので、夜は主人と仲良くひっついて寝てます。何故か主人の顔とか首の辺りにえりまきの様にひっついて甘えて寝てるそうです。
沖縄、雨大丈夫でしょうかね〜
今日は娘の31歳の誕生日、いつの間にかこの歳になりました。
早いものですね〜

私達が結婚して待っても待っても出来なかった子が15年目に出来ました
少量の出血があり、恐々病院へ診てもらいに行きました すると、先生が出来てますよと
言われ、私はえっ!何か変な物ですか?
いえいえ赤ちゃんですよ〜
もう諦めてた事なので、信じられませんでした でも、直ぐに親や主人に電話をした事を今でもハッキリと思い出します。
その後2週間程入院して安静にしてましたが、無事に産む事が出来ました。
とは言っても、私は子供の時の病気で、骨盤が自然分娩は無理だと言われ、帝王切開で産みました。
高齢出産の事でもあり、先生が羊水の検査をしましょうかと言われて、その検査によってダメになる事もあると言われて悩みましたが、主人の、どんな子でも俺たちの子だ、検査はやらなくても良いと言われて決心が付きました。
お陰様で、神様は普通に元気な子を私達に与えてくれました 子供の時は小児喘息で医者通いもありましたが、それも今では遠い話しになりました
娘が2歳の時に、私は乳がんになり、このショックは大き過ぎましたが、絶対に成人式を迎えるまでは、娘を見届けたいと念じて、
治療に専念し、悪いところは全部取ってくださいとお願いしました
やがて30年を迎えるまで生きることが出来ました
でも、もう少し生かせて貰いたいですね〜^ ^

又台風が出来ましたね それもふたつ
今年は多いですね〜
皆さんも気をつけてくださいね。
では又。