とうとう嫁が子ども連れて、実家に帰っちゃいました。しっかり仕事見つけて、子どもを幸せにしてほしいなぁ。おいらには手が出せないような、遠いところにいっちゃった。子どもも、なんとなくでも、理解しちゃってるんだろうなぁ。なんか、子どもは、自分のせいにしちゃうってネットに書いてあったけど、子どものせいでは全くないから、そうは思わないでほしいなぁ。強く生きてほしい。
竹島問題(とあるサイトからのコピペ)米「よーし日本、持ち物はいったんすべて置け」(1945年ポツダム宣言)韓国「チャンス!あの島欲しいなぁ・・・」米「竹島は日本の領土だからダメだよ」(1951年ラスク書簡)米「竹島は日本のものとする!この約束は来年の4月28日から有効ね!」(1951年サンフランシスコ講和条約) 韓国「やば!日本のものになっちゃう!あの島は韓国のものでーす!てへぺろ」(1952年李承晩ライン)日本「ええええ。こっちは江戸時代から渡航許可(1656年)出してたしそっちは地図にも載ってなかったじゃん!」韓国「いや、この地図に島書いてあるでしょ」(1530年八道総図)日本「方角もサイズも全然違うじゃん・・・」韓国「いや、この本に『天気がいいと島が見える』って書いてあるでしょ」日本「その『島』は前に鬱陵島だって自分で言ってたじゃん・・・」(1694年)韓国「うるさーい!盗人め!だまれだまれ!これは俺のもんだー!」日本「もめごとがあったら喧嘩じゃなくて、話し合いで解決しようって決めたよね?」(1965年日韓国交正常化)韓国「いや、これもめごとじゃない!」日本「もめてるでしょw確実にwうちのものだから名前シール貼らせてね」韓国「近づくな!近づくと殴るぞ!盗人め!」(軍事占拠)日本「はいはい・・・こっちが盗人なのね・・・。わかったから、警察行こう?」韓国「やだ!」 ←今ここ
ここ最近の阪神阪神ってなんで勝てないんだろう。年棒額は球界2位で何度か1位だった年もあるぐらい、金のかかる選手をたくさん抱えているのに。いろいろな要因があるんだろうけど、新井兄ちゃんが大事なポイントで三振するとか、4番打者の得点圏打率が低いとか、生真面目な性格の選手が多いとか、いろいろあるんだろけど、唯一つ思うことは、負けだしたら、勝てる気がしない。そう、十数年前の暗黒期のようだ。ただあの時は、選手に金をかけないで利益を取るっていう球団手法だったから、弱くてもやむなしと言えなくはない状況だったのだが。負けてるとき逆転する期待が持てないし、勝ってても打ちこまれてしまうんじゃないかと不安が募るし、何だろう、負のスパイラルに完全にはまっている状態だよね。やっぱり、”流れ”ってのはあって、1試合の中でもあるし、1シーズンの中でもあるんだろう。そして、人生の中にもあるんだろう。悪い流れがあれば、良い流れもある(はず) 。悪い流れの中どのように過ごすのか、どうやってよい流れへ切り替えていくのか、阪神応援しながら自分の人生の参考にしよ。。。
FXのその後徐々に徐々に資産は減っていき、どうしたもんかと思っていたら、ビギナーズラックというのか、1月で100万近く大勝!!!・・・調子に乗って、掛け金を増やしたら、負けるんだよなぁ、これが。やっぱり。人生そのもの。勝ち分は当然無くなり、突っ込んだ資産はほぼ解けかけ。。増資するも、増資分も解けかけ。。。こっから逆転ってあるのかなぁ。試合は途中であきらめたら駄目だけど、人生って途中であきらめたらダメなのかなぁぁ。あきらめないで、がんばり続ける価値ってあるのかなぁぁぁぁぁ。ただ、前に進むしかないので、今日も、明日におびえながら進んでます。。