自動人間みんながやっているから 流行っているから 人として必要だから 私もやらなくては 体験しなくては そして楽しまなくては 受け入れなくては もう無意識に思っていて 自動人間の私がいる それ、本当にいる? たくさんのやるべきことから 手を引いていったら 残ったやりたいことは ほんの少し 本当は何にもしたくなかった