春日局のお墓がある臨済宗妙心寺派天澤山麟祥院
寛永元年(1624年)に春日局の懇願により徳川家光の命で殿堂を建立し報恩山天澤寺を創建、寛永7年(1630年)病気だった神龍和尚(春日局の甥)の代りに興禅寺の渭川周劉禅師を招いて開山 春日局の死後に法号から天澤山麟祥寺に改号
春日局像
(春日局終焉の地であり墓所)
山門
庫裡
神道碑
鐘楼堂
本堂前の門
本堂
ご本尊:釈迦如来
手水鉢
石仏
墓地入口
佐倉藩堀田家墓所
淀藩稲葉家の墓所
館山藩稲葉家分家の墓所
春日局の墓所
常香炉
水盤
正厳院の墓所
六地蔵尊
麟祥院別院
霊樹院
麟祥院二世の荊岩が麟祥院の塔頭として正保2年(1646年)に創建され明治38年にこの地へ移転してきました
麟祥院の境内は東洋大学発祥の地
春日局
江戸名所図会
江戸地図





















































