ここから東京から群馬へ(秋頃コロナ終息願って参拝した神社仏閣)
まずは菅原道真公を祀る髙鳥天満宮
文暦元年(1234年)に菅原道真公に仕えていた岩下勝之丞の子孫の勝之進が菅原道真公自ら描かれる画をもち京都北野天満宮に参詣への途次この地に寄宿したところ枕元に道真公が立ち鳥が高く飛んで止まないこの地にまつるよう告げられ神社を創建し画を祀ったのがはじまり
一ノ鳥居
手水舎
二ノ鳥居
狛犬
本殿
御祭神:菅原道真公
嘉永元年(1848年)に建てられた本殿(拝殿)には沢山の彫刻が施されています石原常八主信、渡辺喜平次源宗信らによるものです
天井画(百人一首)
本殿
神楽殿




























