あらしのよるに旅行の事を書こうと思っていたのですが、台風や地震でそんな気分でも無くなり。独り言です。何ひとつ現実ではございません。御簾の内の方がこの時に海外を訪れご滞在なさいました。きっと数を増やすなどという馬と鹿の件を耳にするのも汚らわしかったのでしょう。それはどうしてかというと男子を産まなかった愛する人を守り慰る為の旅だったのだと勝手ながら想います。唯の想像です。でも、馬と鹿が現実なのが恐ろしい。明日は旅行を書こうと思っております…。