輝きの向こう側酷だったんではないのかなと始まった途端に思いました。でも、曲が進むうちに辛さの中に何か希望が見える気がして。しゃをるさん達も暖かく、彼らを本当に大好きな気持ちが満ち溢れていました。まだまだ心が癒える時なんて来ないのでしょうが、このステージが彼らを少しでも前向きに進む糧になるのならと願いました…。じょんひょんを忘れる日なんかきませんよ。5つの輝く星、永遠に…。それにしても私スタンプ押すの下手だわぁ〜(TT)