昨日、だったんですね^ ^
ももが彼だって知った瞬間からずうっと楽しみでした。
当時新しく発売してた文庫版の帯に載ってましたよね。
ずうっと前なので画像悪いです。
すぐ横を歩く彼はなるべく目立たないようにおとなしく悪目立ちしないように気を使っていたように思いました。
この時の新人賞の俳優さんは皆さん長身ばかりでした。
そしてディナーの時に供されたお酒のすず音美味しゅうございました^ ^
あの監督さんだと知って、申し訳ないのですが、あっ駄目だなと。
結果あのようになってしまいましたよね(T ^ T)
私の想う小説のなかの彼と「もも」って有り得ないくらいの奇跡の一致だったんです。
それなのにねぇ〜。
口惜しゅうございます(T ^ T)





