ダイアモンドの化学式 | 一瞬の煌きに。

一瞬の煌きに。

2012年頃からうっかりハマってしまった二人の東方神起。ソウルLIVEでのSでMな経験とその他想い出すままに。

 
ある方のツイッターを読んで。

去年からの想いがストンと胸に落ちました。


12月のT1STORYの時ユノがパーソナルメディアで撮ってくれ~と言ったんです。
チャンミンも脱いで盛り上げるし。


韓国語なのでとにかく「ライト」や「パーソナルメディア」をヒントに「皆んなで」「~してくれ」とかだけわかって、遠慮無く携帯で撮ったのですが。



{5A752C3A-1362-476C-92B4-66F5C7AAE750:01}


{61E64100-2DEB-4078-BD91-9659B6B4E3FD:01}


この時の意味がわかりました。


日本と同じ演出をカシオペアにも見せてあげたかったんだね。
でも若いカシオペアにはグッズを買うのも大変で買えた人は少なくて。

だからそれぞれで輝けは良いんだと。


そうだよね。
日本と韓国とのあらゆる違いを最も知っているのは10年以上を2つの国で過ごした東方神起のユノとチャンミンなのよね。



去年日本みたいな演出をパクリだって書いたけど、母国の若いカシオペアにも日本のステージを見せてあげたかったんだね。
日本のLIVEに来れるカシオペアはごく少数だし。
今年こそザイロの演出を見せたくてチケットに付けて。


ユノやチャンミンが見た景色は綺麗だったかしら?
ふたりはどんな夢を描いているのかしら?



東方神起という存在。
彼らが煌めく理由はこれなのかもしれません。