EUR
真ん中のトレード ショート
白矢印での撤退は正解。SLまでの距離半分のところで手仕舞えている。
結果的にトレンド継続したが、結果論は良くない。
もうひとつ右のエントリ、ポール形成があまりに最後パワーバーすぎるから、足5本での反転を見るのはあまりに市場に時間を与えなさすぎていた。
そう考えると、次の黄色矢印から逆行した下げは、大きすぎる下降バーに対するひとつの調整後の答えなのかもしれない。
いずれにせよ、こういうのは今後は見送り一択。つまりポール形成のバーが強すぎる時。
ちなみに、真ん中の左ではM5で勝ち。
でもM5はしばらくいいかなという感じ。スタイルの確立が難しい。結局、H1はノイズ狩られが少ない分、SLを近くに置きやすいのがいいところかなと分析中。



