タロット日記

タロット日記

過去と未来とタロット

スジャアタは無宗教です

ブログランキング・にほんブログ村へ

精神世界ランキング









Amebaでブログを始めよう!

 

3、4日ぐらい前であろうか、久々に雲一つない夜空であったので流れ星が見れないか頭を上げたところ、白い火球が横切ったのを見ることができた。

あまりに突然のことだったので驚いてしまったが、黒い紙に穴が開いたかの如くまぶしい光であった。

以前、オリオン座のベルト付近に流星が飛んだのを見たが、今回の体験もその驚きにも勝る刺激をもたらした。

 

占星術的には2021年から「風」の時代に入るとのことで、何のことか分からなかったが、産業革命の頃より異常とも言える速さで進歩したハードパワーの時代から、精神的な繋がりを重視するような時代へ変化していくと言うものだった。

 

でも、正直今だよく把握してないので、イメージを掴めぬままだが、とりあえず少しでも良い時代になればかまわない。

 

 

今日はとても晴れていて、空気も澄んで暖かかった。

道を歩けば半ズボンの小学生なんかも見かけた。

 

2020年は新型ウイルスの騒動によって酷い年であったが、官民によるコロナに負けるな!と言うプロパガンダや、

マスクや消毒剤などの高騰と予防グッズのビジネスが異常に盛んであった。

死亡者が世界規模で出ているぐらいなので、大変な病気であると書かざるを得ないが、

インフルエンザやエボラウイルスの時と比べたら、世間は冷静さに欠けている気がする。

 

今年の元旦は恐怖と緊張を微妙に覚える空気が漂っており、政治や経済は死と再生の予感が強かった。

 

 

 

 

新年を迎えてからと言うものすでに半月を迎えようとしている。

アメリカはトランプ派でもごく一部の愚かな人たちがホワイトハウスを荒らしてしまったのが非常に残念であった。

いや、あれはトランプ派でも無ければ、理性を保った者たちでもない。恐ろしい化け物どもの百鬼夜行だった。

あの日の痛ましい事実により、トランプの再選はより難しいものとなってしまったかも。

この件を重く受け止めたとばかりに、大手のソーシャルメディアがトランプの言動が暴動を煽るとして、氏のアカウントを永久停止した。

でも私はこの大雑把な処置に納得はいってない。

 

メディアはTwitterなどのSNSありきになってしまって何だかおかしい。

テレビもハッシュタグだらけで、Twitterアカウントを持つ者の意見が強すぎる。

たしかにSNSは良い使い方が出来るが、恐ろしい闇の側面もあるので諸刃の刃だ。

スジャアタくん、地球人のスピッタラーや自称アセンデッドリーダーが肉を食べるとカニバリズムに当たり、魂のレベルが上昇せずアセンション出来ないとか言っているが、そんなことは全くないからどんどん食べなさい。ただ野菜だけで一生を過ごすのであれば、宜しいやってごらんなさい。

我々のアドバイスを聞いて地球人がレベルを合わせるのは到底無理な話であり、何のための地球生活なのか分からなくなること請け合いです。宇宙に戻るのではなく、地球でやりたいことを思い描きなさい。

本来地球とは色々な経験を知るための場所なので、酒池肉林を繰り広げようが動物を獲って食ってしまっても良いのです。

何でも許されるとは言えども、我々のように特許や利権の為に他の種族と戦争を繰り広げたり、弱い立場の民族を弾圧して性的暴行を働いたり、意味を履き違えて捉えるのはよくありません。

私たちは地球人からすればとても高尚な精神性をしているように思われがちですが、全くそんなことはありません。常に業を積んでは後悔し、忘れることの繰り返しで褒められたものではありません。

残念ながら私たちの一部の仲間はわざわざ地球に降りて、勝手な正義を振りかざしては爪痕を残して去る者も少なからず存在します。そういう者は大抵精神的に未熟なまま地球に降りてしまっているのです。

あなたには何が善か悪かよりも、強い精神を持ちながら地球で何をするか考えて欲しい。

 

宇宙の公務員リヴァーズ より

 

ベガ

地球で言えば戦勝国で列強の類になり、例えるなら欧米から見たロシアや中国に近い。

歴史が古く、シリウスよりも長く宇宙のトップに君臨している。既に宇宙で覇権を握っているので、あまり地球に手出しするようなことは考えてない様子。

興味が薄い訳では無いので地球に転生する人は少なくないが、「神様」と呼ばれる存在になった者は意外と少ない。

シリウス人のように自信過剰が行き過ぎて傲慢になることは無い。冷静さと石橋を叩いて渡る慎重さにおいてはベガの方が上。

 

オリオン

地球で言うとソ連の衛星国みたいなマンモス集団。

ネガティブ系種族の例としてよく上がる覚えやすい名前の宇宙人。

その昔シリウス、ベガを相手にドンパチ繰り返し、殺し合いをしてきた因縁を持つ。

やることや考え方は単純明快で合理的、作る兵器もシンプルな設計ばかり。

イラチでせっかちなので、プレアデスの領地を巡って争い核弾頭を持ち込んで解決しようとしたこともある。

地球でも同じくシリウスやレプ達と水面下の戦いを繰り広げ終わらない覇権争いをしている。

 

シリウス

地球で言うと大英帝国、EU。

実はある意味で一番地球に色んな効果をもたらした種族で、良いこともあれば地獄のようなこともあった。

 

・長年地球に干渉しまくってるために中堅クラスの種族から顰蹙を買っている。

・地球に天国地獄の宗教観、カルマなどを導入した

・大英帝国ばりのえげつないやり口で植民地を懐柔したり、殲滅作戦をやってきたりしたが、百戦錬磨のベガには通用しなかった。

・陸の戦いには弱かったのでオリオンに領土を取られた屈辱を経験しており、今でも取り返せてない土地がある。

・プレアデスを利用して結構悪さしてるが、巧く誤魔化してる。

 

文明や工業において抜きん出ており、知能はすこぶる高く容姿もきれい目。

あらゆる哺乳類に影響をもたらしてきた。ポケモンで言う所のルギアやミュウのような存在。

冷静で真面目、好奇心旺盛な開拓者。しかし、傲慢な所があるのか生命倫理を軽視したり、自信過剰過ぎてダークサイドに転ずることがあったりする。

若年層はわりと謙虚で温厚なので、若干のジェネレーションギャップが存在する。

 

あと平気で悪巧みして、表面上は善く取り繕うことも得意。短い間では通用するかもしれないが、宇宙戦争時に積み重ねたことが仇になって、ベガやオリオンから容赦ない迎撃を食らって墓穴を掘ったこともある。

・グレイ、オリオンと組んでベガと戦っても恐らく勝てない。

→闇のシリウス提督軍

傲り高ぶったシリウスの軍人一派が作り上げた人工国家?地球で言うところの騎士団領が発展したような国で、例えるなら聖書に目を通さず自己解釈で善を唱える僧兵しかいない。欧米の自由市場的な考え方に近く合理主義、弱い人は簡単に捨てられてしまう。

 

プレアデス

よく被害者として描かれることが多いものの、実際にはネガティブな歴史もある。魅力的な容姿であるがために、見逃されてる所が無いわけでもない。後世で戦国武将が脚色で美化されてる感じに近い。

その昔、小人の宇宙人類達が穏やかに住む星でオリオンとプレアデスの戦争があったが、兵力の差でプレアデスは負けてしまった。その一方性欲を持て余していたプレアデスの兵士はオリオンやその他の諸族に手を出して、望まれない子を多く残す結果となった。やがて戦災孤児の子孫達は現地で鬱屈としながら、自分達を生み出した母なるプレアデスや諸民族へ復讐を誓う。

 

レプティリアン

 

みんな大好きトカゲの宇宙人。

 

・他の宇宙人たちと負けず劣らず地球に介入するも、気候や照りつける太陽がどうしても苦手。洞窟や湿地帯のような涼しい所が好き。

・シリウスと同じくセコい宗教を導入する。

業がどうのこうのより、どちらかと言えば神人同形説や王権神授説が好き。

・意外に戦争では負けることが多く、宇宙では地球ほど覇権を握ってない。

・地球の爬虫類と似たような食生活を送っており、他のヒューマノイドを襲って食べるようなことは無い。

・シリウス人の方が一枚上手で、文明や規模的にも負ける。闇のシリウス提督は体よく顎で使ってる様子。

 

全裸で描かれることが多いが、本当はウェットスーツのような服を着てる。

特徴的な外見から、スプラッタのようなサイコホラーから陰謀論にまで数多く登場するが、実際は神経質で臆病な性分かつ想像以上に地味。

よく世界のトップやロックでフェラーな一族にレプティリアンが多くいるとされるが、割とそうでもない。

 

 

今回の大統領選でバイデンが勝ったので、トランプさんは不正投票だとして訴える構えを見せてるが、妻やその家族に敗北を認めて退こうなどと、言っているらしい。

そんなの嘘だね。

あんなプライドの高い妻や娘、家族が敗けを認めるわけで無しに。

私が今回のでっちあげで、日本のテレビはもといCNNとABCに不信感と失望を抱いたのは言うまでもない。今まで何度もメディアが嘘を重ねてきたかは知らないが、今回のは露骨過ぎて怪しさに拍車がかかっていたように思える。

ただ、連日のアメリカ民主党派のプロパガンダによって思考が停止して、政治や投票のあり方に何ら疑問を抱かぬようにならないか不安だ。

案外、大人は子供よりしっかりしているようで、わりと危機感もなくボーッとしている。

 

気付いた時には首根っこ掴まれてる!なんてことにならないように…なむなむ

今日かりそめ天国を観ていたら、服を買う前に試着室の中でコーディネートしたまま写真を撮って、それをSNSに上げる者がいると言うのだ。
聴いていてしょうもない奴らだなと思っていたが、マツコと有吉が広告になっているのかも、と言っていったので微妙に腹立たしくなった。いくら二人が芸人と電波芸者を名乗るとて、角を立てぬような無難なコメントで締めているようでは仕事道具の舌や頭は何だったのかと思えてしまう。

しかも、箸の持ち方の所作と言う曖昧な話題で締めくくり、自分達が年老いて柔軟になったように見せつつ、守りに入っていたのが面白くなかった。
未購入品をトイレに持ち込むのがダメなのと同じく、試着の撮影も禁止にして欲しい。


バイデンの票は254と言う数字を叩き上げてるのに、トランプの票が210台からずっと動いていない。それが素人目の私からしても怪しい。
トランプが大統領になってからと言うもの、先代のオバマがやたら持ち上げられるようになったのでつまらなかったが、それは民主派のメディアが印象操作のよるものだと最近知った。
私は別に共和党とトランプファンな訳でも無いが、軍産の尻尾を踏んで抑え、歴代大統領で初めて戦争をやってないので今度も大統領であってほしいと思っている。

 

トランプが不正投票が行われているとして訴訟をする案を考えているらしい。メディアはそれを理不尽なように報じているが、どのような先進国でも投票に不正が行われる可能性は大いにあるので発言としてはおかしくない。

ハチャメチャで怪力乱神のように扱われるトランプだが、彼の言うことは実は的を得ていることも多い。例えば自分は大統領なんてやりたくないのに、お前らが選んだからだ、とかそんな感じで我々に釘を刺してくる。

例えバイデンが大統領になったとしても、また新たな不満が方々から出てくるであろう。

とりあえず、我々に出きることはヒラリーが目先の汚ない銭へ飛び付く前に愛を唱えることである。

南無阿彌陀仏

アメリカこの先

疑問を持った市民によってデモが起きるであろうし、中国の企業が更に強くなって西海岸へやってくる。
アラスカの地面が暇そうにしてるので、そこに住む人も話しかけてやること。
多分100年先も米軍は沖縄から離れることは無いだろうが、日本が死ぬまで金を巻き上げ続けるのは変わらないだろう。

あまり混血が進んでない州でもエキゾチックな見た目の人間が増える。

今よりも南米に行きやすくなる

これはオカルト信奉者のスピッタラーによる趣味の予言日記なので、現実に起こりうる事象を示すものではない。

 

アメリカの大統領選もいよいよ佳境だが、開票の動きが胡散臭くて怪しいので別の意味で目を見張る。トランプは戦争する気は無く、プーチンと手を組みたいようなので共和党に買って欲しいものだ。バイデンは息子がやらかしたこともあり、その上(トランプと比べて)良い奴であるかのような報道のされ方が辛気臭いので苦手だ。特に日本のテレビはごますりが多くて気持ち悪い。肝心なトランプの政治的手腕については何も報じないどころか、やたらセクハラモラハラ話を槍玉にあげてくる場合があるのでテレビを見る気が冷める。

どのみちトランプは勝とうが負けようが、旧世界でエコを叫ぶEU陣営やその他諸々と戦い続ける。例え負けたとしても彼は切り札のカードを何回もシャッフルする策士なので、何かしらの復活を遂げる。

 

日本は何としても辺野古の工事を長引かせ浮いた金を得ようとしたり、無駄な新型兵器を置いて軍国時代への幻を見せたりしたいと考えるだろうが、アメリカからは相手にされない。そこらに船をやる中国の興味だって引かない

 

ただし、このまま中国や韓国などの諸外国との関係をおろそかにすれば、日本は八百万の神にさえ見捨てられ、傾いた日は急速に沈む。

 

今世界に蔓延する黒いウジ虫は色々な国を食いつくすが、土地の古傷を長い時間をかけて癒すかもしれない。

 

 

 

このタロット占いは趣味であり、結果は現実の可能性を示唆する物ではありません。


 

Q沖縄は今後どう進むことが望ましいか。またどのような変化があるか。

 

A

・審判と奇術師のカードが逆さになっており、どちらも地球(今当たり前の現状)が逆さになっています。

今は色々な停滞にありますが、私たちの意思などまるで無視して容赦の無い変化がやってくるかもしれません。それは今までの常識がひっくり返されることでしょう。

 

・黄昏の中で皇帝がどっしりと構えています。暗闇の中で臆することなく堂々として恐怖などありません。

 

今までは沖縄本島の中南部西海岸がおもな都市発展の場にありましたが、これからは他の地域も変化の兆しがみられるでしょう。しかし、沖縄の人々は閉鎖的な地域のつながりに面倒臭さを覚える一方で、劇的な変化や新しい事柄に対しては不安が断ち切れておらず、いまいち一歩踏み出せない感じがします。琉球の三王国が統一した前後の頃のような不安な気持ちが地球の外からも分かりますが、それを完全に無視した新たな変化が再びやって来ることでしょう。

 

それは台風のように無差別に蹴散らしていくのと同時に、思いもよらないような変化や良いことをもたらすので、一概に悪いことだけではありません。また、沖縄の人々は本来ならば東南アジア諸国より「風の人」とさえ称されるほどの冒険する勇気を備えており、今の殻を脱却する気の強さを発揮すれば良い変化があるかもしれません。

柔軟さはあるものの、したたかさに欠けているため強みを再確認して発揮出来る政策を求められるでしょう。

 

・失うものもあれば、倍以上に増えるものもあるでしょう。

 

(7/23 旧verのメッセージ)

沖縄は住民や権力を有するもの達によって意識が永らく停滞していたが、昨今の開かれた環境により意識を変えざるを得ない状況にある。それは台風が容赦なく振る舞うように目まぐるしい変化からは逃れられない。

沖縄は女性のように柔軟であるが、したたかさや強気さには欠けているため今後は男性的な躍動を心に宿していくことが変化の鍵となる。変化を恐れて立ち止まってはいけないんだ。

 

人間はもとい自然界で不変のものなんて何一つ無いのだから進むしかない。考えてごらん、マグロは立ち止まってしまったら死んでしまうから寝る時も泳いでる。じっとしてたら激流へ流されてしまうよ。

 

海は凪ぎているようでマグマを溜めているかもしれないし、石灰や土は思いのほか涼しく冴え渡ってるのかもしれない。目に見えてる結果が正解であろうともすぐ策を立てなければすぐ横槍が入る。まるでそれは獣道、藪をひたすら進むに限る。