シリウス日記

シリウス日記

私はただ宇宙人が好きなだけで無宗教です。
チャネリング、予言、寝ている間に見た夢を書いてる日記。


※非スピリチュアル系のブログのユーザーさんごめんなさい。


おことわり


スジャアタは無宗教です。

決してお釈迦様におかゆをあげた娘や、某褐色の恋人とは関係ありません。

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スジャアタよ、世に流れているニュースや映像は誠の姿ではありません。

一見信頼できるメディアの報じた「真実」を真に受けては知らず知らずのうちに崖っぷちへ歩んでいくようなものなのです。一度冷静になって自分の出来る範囲で手を打ちなさい。今回の病気は家に籠るより外に出て散歩でもしてみなさい。

 

ハイヤーセルフ

 

 

世間ではコロナウイルスで混乱状態に陥り、レジャー施設やホテルなどが相次いで倒産したり休業に追い込まれたりして大変な騒ぎになっている。また、それ以外にも近所のドラッグからティッシュやトイレットペーパー、マスクに至るまで在庫が僅少で困っている人も多いと思うので、緊急時による人の我が身の可愛さが今回身に染みた。

私的にはコロナよりもノロウイルスのような腹痛を伴う病気の方がずっと恐ろしいので、コロナにだけ意識が集中しているのも何だかきな臭い。そんな渦中にあるのにもかかわらず、政府や大会組織は相変わらずオリンピックを遂行しようだのと平気で宣言してくるので頭にくる。

とりあえず動物を使った食べ物には気を付けることにして、明日は薬を買うついで散歩に行こう。

 

 

ネットでハイヤーセルフや宇宙種族の存在を知って早数年と経つが、ラーやセイントジャーメインとはセッションは取っていない。なんせネームバリューが高すぎて返って変なメッセージを受け取りそうな気がするからである。己の魂から受け取ったメッセージの方が良いと思い、短い瞑想や直感の方を信じている。

それにどのスピリチュアルサイトやブログもやけに金満の匂い甚だしく、一切ポジティブな感じがしない。

本当に霊感に満たされたサイトほど通信速度が速かったり、ごくシンプルなHTML作りのレイアウトだったりするのである。

また、趣味でオカルトサイトを覗いて予言を読んできたが、だいたいブルガリアの予言者ババヴァンガやアメリカのケイシー、果ては聖徳太子の使いまわしが多いので新鮮味がない。

こうなっては自分で予言するしかない。そんなわがままに応えられる瞑想こそ、無料で出来る優れもの。

ただ危険性が高いのがたまにキズ。

 

 

 

 

 

このままだと吾は官軍と普通にいう日が本当に来るであろう。臣民となり盲目に従いみな死んでいく。

これを防ぐには国のトップだけでなく、われらの意識を根本から変えなくてはならないだろう。

そうでなければ、いずれまた何かあったら第二次世界大戦後の敗戦の時のようにトップのせいにして反省しない。

戦後の特需で儲けたお金や、満州や他の植民地で莫大な投資をしてきたことを忘れてはならない。

当時蓄えていた資産が闇へ消えてしまったり、特需で儲けたお金でオリンピックを開催したりした記憶が消えても記録には残る。

常に反省しなくてはならないが、残念ながら人々はそれを忘れがちである。

 

今回のコロナ騒動は人々を憔悴させ、オイルショックの時のような短慮な買い占めが続いている。

この流れは当分収まりそうにないが、終わりを迎えても再び大きなイベントが将棋倒しにやってくるであろう。

 

沖縄についての予見

現在の所ブタ、首里城、コロナで観光産業は打撃を被っているがまだ終わるわけではない。

今後10年毎のスパン、100年間はもっと予想だに出来ない運命の岐路を迎える。

恐怖を断ち切り智慧を剣に暴力を跳ね除けなければならない時代がすぐそこにある。

今までは宗主国の判断や支配に任せれば良かったかもしれないが、もうそんな旧式めいたことに囚われては滅びが待っている。

恐怖を断ち切りその中にある緑色の血をした怪物と硫黄の腐ったような空気を締め出してやるのだ。

 

本が燃え、その上に黒い人影が叫びながら、狂乱に満ちた踊りで人々を蹂躙しその死肉を食いつくしている。

炎で赤く照らされた周囲はそこだけが明るく、他は一寸先の闇である。

知は愛であり、学びは人々を賢くするとともに一歩間違えれば愚かになる。

この数百年に及ぶ呪縛と沖縄本島と支配下にある島々との憎しみの綱を切ることが今後の課題となるであろう。

現在八重山は空路が開かれ混沌としているが沈静化するまではしばらくかかる。

ただ今の日本も無知蒙昧で狂気に満ちた鬼と化しているため対策を受け身で期待してはならない。

 

今年でadobe flash playerのサポが終了するようなので、

キッズniffyの脱出ゲーがプレイできなくなるかもしれないのは辛い。

世界観的にロキの脱出が一番好き。

 

脱出ゲームやってみたい?

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大抵の場合サイコアタックをかましてくる輩は地球人だろうが、宇宙人だろうが共通してドスケベである。

奴らは性欲を持て余してるので発情しながらエネルギーを奪おうとする。

ヨーロッパで語られてきたサキュバスやインキュバスなどはエネルギーバンパイアとして実在するのであろう。

殊に魔が差してネガティブ陣営に寝返ったプレデス人なんかは色情魔なので性別関係なく襲い掛かってくる。

・・・とでも書いておこう。

面白いから。

 

 

 

過去の思い出を振り返り投稿しよう

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コロナウイルスや火事などで不安が続いてきたが、インバウンドを頼りにしてきた都内や地方は閑古鳥が鳴いている有り様の所もあれば、沖縄や千葉のように豚を殺処分せねばならず経済的に打撃を食らって窮地に立たされた地域も出てきており、課題は一つだけではない。

本来奔走せねばならないはずの政府はコロナや家畜の対策における手抜かりを隠さんとするばかりか、開き直って宴会を続ける厚顔無恥ぶりを発揮している。

民は混乱しマスクを買い漁りつつも、病気の温床である満員電車、大都市は依然として雑踏ひしめき合っており、人の往来がやむことはない。

こんな異常な状態にあっても政府は気合で乗り切れと言わんばかりに何の手も打ってこない。

おまけにクルーズ船への批判の対応も稚拙であり、ずさんなオリンピックや辺野古の工事で銭をせしめ、更に五年後の万博で血税を吸い上げようとしている。

世の人々はこの火宅にいるままにして抜け出そうとはせず、考えることはおろか積み重なった無駄な税金の向こうにある未来を見ようとしない。

 

今日は新月の日を終えて、また新しい世界の誕生であり古びた世界から赤子として歩みだすのだ。

以前沖縄の未来をビジョンで見ていた時に、砂塵舞う丘で橙色の衣を纏ったインド人の求道者が一瞬チラッと浮かび上がったことがあった。

しかし、この求道者はシヴァ神とかではなく、これから先の未来の沖縄へ訪れるであろう中央アジア、南アジア方面のビジネスマンや食客達を表してるように思える。

 

これ以降、何故かシヴァ神に腕を切り落とされた挙句スッカラカンになるまで血を母乳のように吸われたり、ブラフマーに土手っ腹で受け止められたりと変な夢を見るようになってしまった。

 

また、私は子供のころから歓喜天らしきゾウの夫婦神と想像で話したり、カイラス山(女)やモンブラン(初老の男)と剣山の上で踊りまくったりするヴィジョンを何度か見ている。

きっと太古の昔から現代に至るまで、私はインドや中央アジアと何らかの縁が続いてきたのだろう。

 

そして今日も夢うつつにシヴァ神が現れた。これまで全く言葉の通じない存在として幾度か現れてきたシヴァ神と初めて話せて喜んだついで、カイラス山の麓やガンゴートリー氷河の近くで二人楽しくピクニックをしていたら、崖から人間の住む世界まで突き落とされてしまうと言うものであった。

🌠

夢の会話

 

こんにちはスジャアタ、私はシヴァの魂です。

あなたが何度もガンジス川やインド大陸、カイラス山について考えていたからか、こうやって現れたのです。

正確には現代のヒンドゥー教徒たちに崇拝されているシヴァ神と言うより、シヴァ神のイメージを完成させるために吸収してきた色々な地方の神様、果てはモデルの一つになった有史以前の人間などと言った魂たちをかき集めた存在がこの私です。

分かりにくいので簡単に言えばシヴァ神の「元ネタ」のような存在が私です。

 

・神話だと息子の首チョンパしたり、奥さんの死体抱えて行く先々を無茶苦茶に破壊しまくってたりしてたけど本当なの?

 

→それは後世の人々が考えた設定であり、私に妻もいなければ子供もおらず、そもそも性別もありません。灰を塗りたくる体すら持ってません。高位の信徒にとって神話とは布教するうえでなかなか便利だから、いろいろな設定を盛って行ったでしょう。

ただ、それらの神と私、あなた方は元を辿れば同じ魂であり、土であり肉であり流れる血とガンジスの流れも似たようなものなのです。

 

シヴァ神はそう語ると、カイラス山の崖から私を人間たちの住む下界へ突き落とした。

 

スジャアタよ、あなたはブラフマーの人気の薄さを設定と商法の弱さのせいにして不満を抱えているようですが、爆発的な人気のある神と言うのは大きな人気が出るほど歪みも出てくるのです。

神の大義名分のもと悪辣な真似をやって見せる者、純粋な信仰をもつ者まで良しあしのバランスが難しくなっていき、ビジョンもどんどん歪められていきます。それはもうユラユラと不安定な砂の城のようなものです。

その神にあたる存在が「人間」であるならば猶更大変でしょう。

「神」という存在は人々に公平であり善悪はなく、そしてどの人間も悪は無く捉える善は様々なのです。でもそれに平衡を保つのは神でなく人間の智慧であり、知識とその求道は愛です。

 

崖の下から私が見えますか?肌に灰を塗りたくってベンガル虎であろう毛皮を纏った私が。

あなたはアルバイトで行った上高地で、明神岳の頂上に立つ登山者を望遠鏡で覗いてその存在をやっと確認できましたね。実在とはどうも怪しく雲隠れするようなもので、ビジュアルやイメージなんてただのまやかしに過ぎないのです。

ビジュアルの先にある実像をイメージしてみるのです。

 

 

 

太平洋戦争からもう75年になろうとしている。

戦後から戦争をしていない国として誇りを持つべきか。

戦後という響きでなく、敗戦後として考えた方が良いのではないだろうか。

いや、私たちは米国の基地を抱え、そこからシリアや中東へ旅立つ米兵がいる。

しかもこの間だって中東派遣が閣議決定されてしまった。

私たちは戦争に鈍感になって、バーチャルな物として見てしまってないだろうか。

などと最近は不安に思いつつ、結局無為な時の流れに任せている。

おそらくまた戦争が起きてしまっても私たちはまた「巻き込まれてしまった」と呟きながら、

灰燼に帰した瓦礫の山をかきわけ死体累々の上を裸足で歩くのだろう。

 

 

十字軍に参加したと思われる過去世のアカシックリーディング

・おそらく現在のイタリア北部かその周辺に生まれる。

・シティボーイだが、町の人々はみな貧しく水は汚染されて水下しは当たり前だった。

・親は物心つく頃には既に亡く、不良の先輩や傭兵達が自分のしる大人だった為、

略奪や女への知識に関してはとことん悪い影響を受けてしまう。

・しかし、東ローマの惨憺たる状況や十字軍に付いてきて前線に立ち続ける娼婦を見て、

今まで感じたことの無かったような違和感、もやもやを経験する。

・どこかのギリシア正教の大きなドームにある書斎で、読み書きが出来て清潔な雰囲気の

聖職者と対峙してあっけなく殺してしまう。

・この時今までやってきた行いは正当化出来ないのでは?とアホな頭で葛藤する。

すると急に怖くなり、ドームの天井に描かれたイコン、外の死体累々や顔面が腫れ上がり、股が開けっ広げになって倒れる女達を見て初めて罪悪感を味わう。

・結局故郷に帰ることはなく、キプロス島?に移って海を見ながら用心棒をして短めな生涯を終える。

・あんな教会のある故郷の街なんか帰ってやるもんか、と思ったのも理由の一つ

 

混沌として無知蒙昧な中世ヨーロッパ、その上カトリックの支配が異常に強い土地に生まれた私は傭兵として生まれ育ち、名ばかりと言ってもいい聖地奪還のスローガンの名のもとに十字軍に参加してあらゆる物を盗んだり、異教徒を「成敗」して回っていた。

文字の読み書きはそもそも怪しく、無教養でノミシラミが親友であり誰も信じちゃいなかった。

自分の周りはポルノと酒が蔓延り、人間と言えば泥棒と詐欺師しかいないような地獄絵図。

美しい絵や音楽なんぞ知る由もなく、糞尿とドブネズミで汚された町で聴く怒号の飛び交う風景が視界の全てであった。

 

しばらく成人すると言う頃、入用になったのでバルカン半島にあるというローマの片割れ、東ローマ帝国やエルサレムで傭兵をしようと考え、十字軍に参加することにした。

私はビザンチン様式のドーム状の聖堂にある書斎でインテリな聖職者を殺してしまった。

いや、十字軍の崇高な目的であるカトリック以外の異教徒を殺したから名誉であるのに違いない。勝ち誇ってしまえば良いじゃないか、首さえ取ればこっちのもんであるはずなのに何て最低最悪糞くらえと思えてしまうのだろう。

適当にそこら辺に散乱した金目の物をポッケにしまい、下へ降りて見ると騒がしかったドームには人っ子一人いなかった。

ふと見上げれば、地元では見たことの無いような絵や文字がいっぱい描かれていて、文字を知らぬ自分ですら圧倒する人智が雨のように降ってきそうなように感じ入った。

 

このわずかな財宝とて俺の助けになるに違いないから、これを俺にとっての神にしよう。

 

と自分に言い聞かせながらドームを出て、後ろを振り返ることなく拠点の基地に戻った。

あいかわらず破廉恥な輩が跋扈してうんざりする中、むさくるしい世界に娼婦の高い声が木霊していたので気分転換しようと思い立つ。その中で人当りの良さそうな大して歳の変わらぬ若い女を買って、適当に淡泊な行為をしながら他愛もない話をして夜を過ごした。

聞けば他の仲間と一緒にヨーロッパの軍に付いて行きながら春をひさいでおり、今度は船で島に行く予定なのだと言う。

 

ふうん海に浮かぶ島か

 

あんたに行く当てがなければそこでガードマンになれば?

 

中身の無い小話をして娼婦と別れを告げて、明朝に木賃宿を出ると故郷か異国のどちらかを取るか一瞬悩んだ末、一旦稼いでから考えることにしようと思い島へ旅立つことにするのであった。

 

 

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