ブログネタ:血液型はなに? 参加中私はAB型派!
本文はここから「お久しぶり」がたいとるとして固定されつつある。
一瞬寂しさを覚えるものの、生きている証拠だから懐かしくも思える。
ブログネタ。
こういう会話はどこでも起きる。
「○○くんはA型でしょ?○○ちゃんは何型だから相性合うよ」
恐怖すら感じるのは、「血液型を聞くことが当然であるかのように語られること」
自分が血液型を聞いたりしないからか、まわりの会話がとても不自然だ。
誰かの血液型を知っていることは自然ではない。
たとえばそれがエイズとかだったりするならば話は別だ。
いやあ、ほんと、血液型を聞く習慣がないから、一気に話への貢献度というか、参加度は下がるものだ。
血液型の話は奥様方が話す「○○さんとこの奥さん、~~らしいわよ」という内容と同じくらい不格好だ。
AB型が天才的であろうとなかろうと、A型が几帳面であろうとなかろうと、B型が自己中心的であろうとなかろうと、O型がおおざっぱであろうとなかろうと、どうでもいい。
ただその人だけの、唯一無二の印象を大事にしたいです まる
