ブログネタ:テストの点が悪かったらどうしてた? 参加中本文はここから
過去最低点を取ったのは、高二のときの脳筋の保健でした。
スポーツなんたらとかいう、野原先生(一年のときの保健)公認のつまらない分野。
性教育が脳筋担当でなくてよかったな、と。
で、本題。
わたくし、テストの点が悪かった、なんてことが高二の保健以外でありませんので、少々この話題に入りづらいのです。小学校なんて悪くて90点。
中学も悪くて70点。
高校も、ばらつきがあったにせよ、平均点+5~10は最低でも取れてたので、テストのあとの「うわああああ」というものはさほどありませんでした。
しかし、冒頭のとおり、脳筋の授業は粕よりも無意味だったので、聞く耳持ちませんでした。
授業中に文化祭の会計の計算をしていて、それでしばらく粘着された。東大とか明治とかの偏差値をきかれ、適当に答えたらけっこう当たっていて、で、「東大と日体大しか必要とされないんだよ^^」と。馬鹿がなにを言っているんだろうと思いました。しかも日体大とか、奴隷の模範じゃないか。そこから嫌いになって、授業で芸能人の写真を使い始めたあたりから本当に嫌いになった。
で、一学期の終わりに、通知表には赤マルがついてました(なんと10段階評価で2か3)。
そして最終テストの三学期末、30何点を出して、卓面に自慢したら、
「え、私より2点ひくい」「俺の1つうえか」「わたしのひとつしたね」などなど、みんながみんな下位層をぶっちぎってましたwwww
卓面で最下位の順位を独占していたのです(まあ、正しくは寡占だったけど、大げさに、ね)。
卓面の沽券にかかわるので一応申しておきましょう。
みんな純粋に馬鹿だたわけではないですよ。
純粋に脳筋の保健が嫌いだっただけです。
いっぱい出ちゃった……。
(注意:まだPC室です。しかもこの記事はパソ子から)