東京事変の『電気のない都市』を一曲リピート。

遠い日の思い出を繰り返し話している君
多分これ以上凍てつくことはないだろう
手つかずの宵の口



震災のあとに作られた曲。
完全なスルメ。
聴けば聴くほど耳が調教されて、こうしてリピートするほどに。



君が溶けていくよ 静寂(しじま)に
もう二度と会えないかもしれない
嗚呼僕ら生きているよ 密かに
そう声を押し殺した都市(まち)に隠れて




(〃'、ゝ')『新しい文明開化』の英語が長くて覚えられない。
あと膝が痂になって痒いことこの上ない。
掻いたら負け、掻いたら負けと言い聞かせている。
痒い!!ポリポ……ッΣ