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銀河カワウソのブログ

☆果て無しのハテナ・カワウソ宇宙雑感日記☆

こんにちはカワウソです☆

 

世界はコロナ騒動の真只中、アメリカ大統領選挙という一大イベントも終盤へ向けて面白くなってきましたね

 

多分、日本国民の半数以上の人々が影の権力者達に支配されたマスコミの偏向報道に洗脳されトランプさんを毛嫌い馬鹿にしていると思いますが今後どうなっていくことやら

 

日本のマスコミはバイデンが勝利してバイデン大統領が誕生してしまっていますね

 

これから大どんでん返しが展開されていくかもしれないということも知らずに・・・

 

影の支配層「カバール」達との最終決戦の幕が開かれた予感がしますね

 

トランプさんは一度このタイミングで負ける必要があったのかもしれない

 

戦術的には先手を敵に取らせ踊らせ取り返しのつかないことをさせておく

そして完全犯罪の証拠提示を十分に準備し後手で放出する

 

その混乱の中、絶妙なタイミングでカバール達の世界支配とコロナ騒動の真実が世界へ暴露されていくというシナリオではないでしょうか

 

私の推測ですが、どうでしょうか?皆さん

 

 

アメリカ歴代大統領や国、企業の上層部、ハリウット俳優達の殆どがフリーメイソン、イルミナティであると言われています

 

もちろんケネディやトランプ大統領もです

 

日本の政治家や著名人達もそうです

 

特に日本においてタチが悪いのがマスコミや芸能界で殆どが支配されてしまっているという事実です

 

在日隠れ外国人が幹部となり居座り、反日マジックが刷り込まれていきました

 

要するに影の支配層胴元達(主に影のユダヤ人)の駒として秘密結社と契約してしまった人達であるということですね

 

そして影の支配層胴元達から不要と烙印を押されたらケネディ大統領のように抹殺されてしまいます

 

だからJF・ケネディJrと親友のトランプ大統領が裏で組んで影の支配層からの脱却戦を展開していると巷では言われているのです

 

人口を削減し世界の富を独占する為にテロを自作自演し戦争を起こさせ、金儲けと搾取に明け暮れ(2020年現在の世界の人口の過半数以上の資産をたった10人の大富豪達が独占している)、

そして人工地震や人口台風を起こし、福島原発をハッキングして遠隔でコントロールし小型爆弾で炸裂させ、放射能をバラまく、彼らはこれまでに大量の罪なき人々を殺害してきたのです

 

今年、日本を襲った台風が殆どなかった真実を考えるとそのカラクリが見えてきますね

 

コロナも彼らによる自作自演ですよ

 

見事に国民の口をマスクで封じこめ恐怖を根付かせることに成功していますね

 

そして緻密なシナリオを作り上げ、33,911という悪魔儀式的数字をカバラ数秘術を用いて時間と空間に数字を吹き込んでいったのです

 

その悪質極まりない知的さは私達の想像を遥かに超える超人的レベルです

 

※闇の数秘術に関する詳しい説明動画はコチラから↓

 

そして影の支配層胴元達を支配して操っているのがよろしくない知的生命体達(ドラコニアン、レプティリアン、キメラ、アルコンなど)であり、創造宇宙的観点から言えば悪役を演ずる宇宙人達

 

地球をアセンションさせないために地球人を操ってきた又は負のエネルギーを捕食する存在達といわれていますね

 

銀河連合による彼らの掃討作戦

 

そして私達地球人の意識の覚醒

 

この先どうなっていくことやら

 

ひたすら冷静(霊性)となって今の現実を客観的に観察し内なる自分自身の神性と繋がっていくしかない

 

分離思考から卒業し善と悪を等価としてとらえ意識を飛躍させていく

全てに対しての感謝の心の重要性

 

今を楽しんで無限の旅を歩んで行きましょう

 

次は過去にFUJI日本の機関誌に掲載された沼田さんの筆談による故人との対話チャネリングの紹介ですです

 

古いですが暇つぶしに、参考にどうぞ

 

故人との対話 オードリ・ヘップバーン

引用元:FUJI日本 機関誌「水瓶座讃歌」1999年2月 No.58より 

仲介:アメノウズメノミコト(雨)

チャネラー:沼田勇人(Q)

相手:オードリー・ヘップバーン(オ)

 

;暫し待て

 

Q;貴方はユダヤ人であるとともに世界的な女優として記憶されています。反ナチ(レジスタンス)活動にも参加しておられた様ですので、何かこの世紀末についてメッセージがあればどうぞ。

 

;私はもう現世の人間ではありませんので、何も伝える気もありません。いろいろとビジョンは見えますが、確定したものではありませんので、何も参考にはならないでしょう。

 
Q;あなたはフリーメイソンについてどう思われますか?

 
オ;フリーメイソン? ユダヤ人の組織のことですか? 
 彼らはユダヤの負の遺産の継承者たちです。

そして熱心なキリスト教徒とも言えるでしょう彼らの動機とはヨハネの黙示録を完成させることだからですつまり 創造と破壊の信奉者とも言えます。 
 迫害を受けている表のユダヤ人の陰にいて、その迫害による被害者意識を隠れ蓑にして、世界を動かしている人々です。 
 実のところナチスドイツも彼らの一組織でした。被害者と加害者が同じなのです。 このトリックに世界が騙されています。

つまりアンネ・フランクの悲劇も、ただの 虚構の産物なのです。私もユダヤの迫害という現実には敢然と立ち向かおうとしました。 
なぜユダヤ人という理由だけで差別され攻撃されなければならないのか?・・・ 幼かった私には許しがたい暴挙だったのです。

やがて戦争も終わり、多くのユダヤ人は差別の程度の少ないアメリカに続々と渡りました。

しかし、現実はどうでしょう?  映画会社はユダヤ系、俳優や女優にも多くのユダヤ人がいて、活発に活動していました。

フリーメイソンの目的は世界の富の独占です。

映画マスコミ石油穀物ありとあらゆるものが彼らのものです金融のシステムの 虚構性物質や金銭を主体としシステムを維持していく限り、彼らの支配からは逃れられません。

彼らの不当支配に対抗するためには、このシステムから完全に離脱しなければならないでしょう。彼らには理性がありません。狂気の集団です。彼らの為にどれほど多くの善良なユダヤ人が犠牲になったことでしょう。 彼らは宗教を使い徹底的に善を肯定します。何故だと思いますか?


Q;たぶん悪に対する人間の不快感を強化することにより、ある部分、“麻痺” をさせているのだと思いますが?・・・つまりに二極性に対する理解を停止させることにより、人間の意識を制限し、あらゆる思考の自由を制限しているのだと思います。


オ;その通りです真理に精通していれば何事もコントロール可能なことを知っているのが彼らなのです。私はその事実、現実を知った時、彼らの手のひらで踊ってみることにしたのです。

私は私のダンスをすれば良いのだと・・・これからはあなた達日本人の 曖昧な姿勢が非常に重要な資質として理解されることでしょう。

白でもなく、黒でもない、そのどちらにも傾かない姿勢です。そんな曖昧な姿勢を堅持しているにも関わらず、 日本は急速な経済発展を成し遂げましたこれは欧米諸国には理解しがたい出来事だったのです。
あなたの国で心理が発見されその自覚と認識が波動となってこの地球に響くとき、地球の人類は曖昧と調和が同じ波動であることを知るでしょう。


Q;貴方の人生観を聞かせてください。


オ;人生とは木の葉のように頼りなく危なっかしいものです。 私もユダヤ人である以上、 流浪の宿命から逃れられませんでした。

親である木から離れ風に飛ばされるのか、水に流されるのか、皆目見当もつかない旅にでるのです。 
 何事にも、こだわらない事です。人生とは所詮“夢”なのですから・・・そして木は腐り土に帰ります。人間の一生も変わりません。
 何かを追求し、求め続ける生き方もいいでしょう。

何かを掴み取る生き方をするのもいいでしょう。しかし、私は女優という仕事で得た名声にもこだわりませんでした。

女はいずれは老いて醜くなるものだからです。

そしてそれが“自然”な生き方です。永遠に若くありたいという女の欲求は醜いものはありません。

多くの女達はそれが単なる強欲であることを知らないのです。“簡単”に生きてみようと自分に言い聞かせてみて下さい。
その方が 断然楽で楽しいですよ。

 
Q;有り難うございました。

 

故人との対話 アドルフ・ヒトラー

引用元:FUJI日本 機関誌「水瓶座讃歌」1999年4月 No.60より 

仲介:アメノウズメノミコト(雨)

チャネラー:沼田勇人(Q)

相手:アドルフ・ヒトラー(ヒ)

 

;暫し待て

 

ア;アドルフである。

何か用か?

お前は何ものだ? 私に何の用だ?

 

Q;世界的な暴君として独裁者として貴方は有名です。

あなたは一体どのような心境で戦争に挑んだのですか?

 

ア;お前は何者だ。突然私を呼び出して何を言うか! 私が暴君?

独裁者?お前は何人だ?

 

ア;日本人?ヤーパン? かつての同盟国だな?

私はアジア人が大嫌いだった。 しかし、私の野望を達成する為には黄色と手を組むことも仕方がないと思っていた。

見方は多い方がいいからな・・まあ、同盟国だったから答えてやることにしよう。

わたしはひたすらにゲルマン民族を繁栄させたかっただけだ。

ゲルマン民族こそが、世界で一番優秀で世界に君臨するにふさわしい民族だからだ。 アメリカみたいな野蛮な田舎者が、世界で一番の訳がないだろう?

私はそのアメリカを生んだイギリスも嫌いだった。 しかし、アメリカと戦ったことが私の唯一の失敗である。あの物量の国には勝てるはずが無い。

わたしはとりあえずヨーロッパをドイツのもとに統一し、その後でアメリカと対決するつもりだった。 日本と手を組んだのはその足掛かりを作るものであったのだ。

 

Q;でもナチス・ドイツはフリーメイソンの一組織だったのでしょう?

 

ア;フリーメイソン?あの汚いユダヤ人の連中の事か?

馬鹿な事を言うな! 我がナチスがユダヤの下部だと? そんな馬鹿な事がある訳無いだろう? お前誰にそんな事を聞いたんだ?

 

Q;ある女優ですけど?


ア;何という名前だ?

 
Q;オードリーヘップバーンです。


ア;知らんな。名前からしてベルギー辺りの田舎の女だろう?
そんなバカな話をお前はまともに信じていたのか?

 

Q;分かりません。 
でもありそうな話だなとは思いますが? 


ア;当たり前だ!そんなことがあるわけではない それが真実なら、 我がナチスに裏切り者がいたとことになる。 
 我が親愛なる部下たちに裏切り者などいるわけが無い。

 
Q;でも膨大な戦費はどうやって捻出したのですか?

ましてドイツは第一次世界対戦の補償で全然お金もない状態だったのでしょう?

 

ア;戦費は我がドイツ国民が汗水垂らして働いて提供してくれたのだ。そのことは部下たちに任せてあったのだ! 
 私は完全に把握してない。 
 戦費の出生を部下に問い詰める等、私にはできない! 必死になって働いている部下に申し訳がないからだ。

私は目的が達成できればその過程は問わなかった。 それはそうだろう。 我々はドイツのために働いていたのだからな。

 
Q;なぜあなたはユダヤ人を根絶やしにしようとしたのですか?


ア;ユダヤ人はドイツ国民の窮乏の中にあって暴利を貪り、 贅沢をしていたからだ、食料を買い占め、一人ほくそ微笑んでいた。

恨まれて当然だろう? こんな虫ケラどもはこの世にいらない!

一人残らず抹殺すべきだと思った。 

ヨーロッパは古来よりユダヤに 蝕まれていったのだ。私は全ヨーロッパ人の意識を代弁しただけだ。皆なそう思っている。 

奴らはいたるところに食い込み影でコソコソ動き我々をばかにし、何食わぬ顔をして生きている。 
そんな連中と我がナチスが同じなど全く信じられん。私は確かに敗北したが、今でも私のしたことは間違っていたとは思っていない。 
もしも我がドイツが勝利していたならば、我々が正義となっただろう・・・ 歴史などいい加減なものだ。 それは今も昔も変わりが無い。

 
Q;あなたは自殺したのですか?


ア;あれは替え玉だ。私には常に3人の替え玉がいた。

私は南極の秘密基地に移り住みそこで89歳まで生きた。

もちろんエバも一緒だ。この私が簡単に死ぬはずが無いだろう・・・お前に一つの真実を教えてやろう・・・この世は悪に見えるものこそ正しいのだ。 つまり、人間の本性のままに行動しているということだ。 

そして悪が一番強い。 安っぽい正義など、子供のままごとと変わりが無い。 歴史のいい加減さを見るがいい。

ユダヤはイスラエルを建国し、中東に戦争の火種を作ったではないか? つまり完全抹殺に失敗したからこの結果だ!私はユダヤ人の本性を知っていたからこその消滅を願ったのだ!

もし、中東から 世界大戦が起これば、世界の人間は何を思うだろう? 

ユダヤ等残すべきではなかった!・・そう思うはずだ。

今でもそうではないか?  ユダヤは至る所にはびこり、人間を操作し、思考をコントロールし、被害者を装い、のうのうと生きている。違うか? 

小さな善にとらわれるが故に巨悪の構造が見えない。それが世界の実態だ。
お前がやっている事も、もし失敗すれば極悪のレッテルを貼られるのだ!自覚しているか?


Q;わかりません。

 
ア;宇宙人には気をつけることだ。お前にはその真意は到底見抜けない見抜けないだろう・・・我がナチスも宇宙とは関わりがあった。しかし奴らはとんでもない食わせ物だったのだ。善意を装う人間も宇宙人も信用しないことだ。 自分の利害なくして、近付く者はいない。それが私の実感だ! 私はもう去る!  いいか?


Q;どうも有難うございます。 
 

故人との対話 ジョン・F・ケネディ

引用元:FUJI日本 機関誌「水瓶座讃歌」1997年10月 No.48より 

仲介:アメノウズメノミコト(雨)

チャネラー:沼田勇人(Q)

相手:ジョン・F・ケネディ(J)

 

雨;少し待ちおれ。 つなげよう


J;お待たせしました。はじめまして・・・・私が ジョン・フィッツジェラルド・ケネディです。
 貴方が呼び出したのですか?


Q;以前より貴方という人物には興味がありましたので、機会があれば色々とお話を伺いたいと思っていました。 
 今現在を何をしていらっしゃるのですか?


J;霊界人ですが様々な指導者(大統領や首相)にインスピレーションを想念で与える仕事をしています。 時代が変わればまた肉体を持って転生する予定になっています 


Q;インスピレーションとは様々な決断や決定の手伝いをするということですか?


J;そう考えてもらっても差し支えありません。 指導者の仕事というものはそれはそれで普通の仕事にはない特殊な側面がありますから 
自分で手伝えると考えた場合は、色々な意識体の許可を貰い、 担当する人間を決めて“後押し” の様なことをしています。 ペルーのフジモリ大統領は勿論クリントンにも付いています。しかしクリントンは私より遥かに利口ですよ。
 彼は若いながら老練な手腕を使い分ける事ができています。 何分今世記最後の大統領ですから、いやが応でも彼の行動は注目されるでしょう。 


Q;あなたが暗殺されたのは、アメリカ政府がエイリアンと取引をしている事実を公表しようとしたからだとの噂がありますか?


J;それもありますが、一番大きな理由は、私が人種差別の根絶を願い、アメリカのマイノリティー(少数民族や先住民、黒人)の人々と白人の格差を無くし、平等に様々な権利を享受できるように法律を改革しようとしていた事です。この人種差別がなくならない限り、アメリカは衰退していくしかないだろうと考えていました。
 宇宙人の事は私自身、アメリカ大統領の洗礼として知らされた事です。しかし、その当時は大統領にさえ、その真実は明らかにされていませんでした。
 私が知っていたのは、ただ地球外の生命体の遺体がアメリカに保存されている・・・ただそれだけでした。
その裏で取引が行われてるという事迄は知らされなかったのです。 影の存在(フリーメーソンやマフィア)と関わりの深い人間であれば、それ相応の真実を知らされたでしょう。
アメリカという国家は、事実アメリカ人のものでは有りません。
 真実は何も知らされず、アメリカ人という肩書きを使っているだけになっています。私自身はアメリカという国家が人類史上初めて核兵器を使用した国であるという事実を“恥”と考えていました。 
 何も核を使わなくても、日本はいずれ降伏何するだろうというこ事はその当時の軍や政府の関係者は皆知っていたのです。アメリカという国家がアメリカ人のものでは無い、こんな馬鹿げたことがあるものか!・・・暗殺された当時は、常にその事を周りの側近や妻に言っていたものです。
 私の妻のジャクリーンが本当は嫌いでした。妻はただ私にあてがわれ、私の行動や言動を“誰か”に常に報告していたのです。 ただそれだけの存在でした。この影の支配構造をアメリカから根絶したいとも考えていたのです。それを可としない存在たちの陰謀により私は暗殺されたのです。
アメリカは昔から指導者の暗殺という事については伝統のある国です。
 建国当初からアメリカはアメリカ人のものでは無いのです。影の存在にとって邪魔な人間であれば、直ぐに抹殺されます。
 核を製造した人間たちに アインシュタインやオッペンハイマーというユダヤ系の物理学者が関わってる事実を見れば誰がアメリカを“所有”してるか察しがつくでしょう?


Q;貴方の目から見て、これから世紀末までの数年間は、地球はどうなると思いますか?


J;混乱の極みを体験するでしょう、既に人々の間に二極分化が始まっています。これは世界的な傾向です。残念ながら破局は避けられそうにありません。
 影の存在は、この破局によって世界的に人口を減らしたいと願っていますから、様々な戦争が勃発する可能性もあります。しかし彼等の計画は挫折するでしょう。
 彼等が生き残り、今迄の支配を21世紀まで継続したとしても、彼らは彼等同士で又分裂をしていく事は明らかです。 今は同じ目標に向かって動いてるために彼等の内部には不協和音は見られません。しかし、策を弄する者はその道具により、いずれ自分達で滅ぶ道を歩みます。

どの様な意識であれ、自分の放ったエネルギーについて責任を取るように出来ていますから、破局的なエネルギーを使用した者は、いずれその自らの行為により破滅する運命を辿ります。 光の道を選び、その道に投資を行っている人々は、いずれ豊かな実りを手にするでしょう。
 長い展望を選んでください。
 今すぐに結果を求めるような、短絡的傾向は持たない方が良いと思います。貴方自身にその実りがやってこなかったとしても、その姿勢や行動はいずれ貴方の子孫や未来生に波及していくのです。 そう考えただけでも貴方の意識や行動は“奉仕”になるとは思えませんか?


Q;我々日本人にメッセージがあればどうぞ。


J;頑張って下さい。これから良きにつけ悪しきにつけ世界の注目を集める事件や出来事が日本で起こります。

今の状態を悲観的に捉えず。 “産みの苦しみ”と考えてください。
 様々な現実を分離で考える限り貴方の幸福は訪れません。
 一人一人が、内なる幸福を感じる事が、この大転換を乗り切る為の鍵になります。その意識が集団で 想念される事により、世界中に拡がっていくのです。アメリカがその大転換の中心で無い事は残念ですが・・・
 アメリカには、世界の人々を納得させるだけの実績と歴史がありません。ただ、権力による存在のあり方を世界に誇示しただけでした。 

ジャクリーン・ケネディ
 (故・ケネディ大統領夫人)

雨;少し待ちおれ。


ジ;貴方は何のために私を呼び出したのですか?


Q;前にケネディ大統領と話をする機会がありましたので、貴方にも話を伺いたいと思いまして ・・・


ジ;貴方が会話した相手はジャック(ケネディの愛称)ではありません。違います!
そうですか?しかし、その内容は非常に興味深いものでしたが?
 別に本人かどうかということは気にしていません。
それを気にしていたらチャネラーなど勤まりませんから・・・・・
 ジ;落ち着いていますね合格です。私も本音を話す話せそうです。

 
Q;前の会話の中で貴方とケネディ大統領は本当は不仲だったということをケネディ氏が話しておられましたが、その点はどうだったのですか? 
ジ;彼は浮気症でした。 
 遊説先や党の講演会の中にガールフレンドや愛人が沢山いたのです。私が知っている限りでは少なくとも4~5人 の女性がいた様に記憶しています。
 私が彼の行動や言動をメモや電話で当時の大統領補佐官に伝えていたのは、彼のスキャンダルの発覚を未然に防ぎ、彼の大統領生命を長くする為でした。
 私には影の存在に操られていたという自覚はありませんでした。 
 私が女の関係に付いて問いただしても、彼は“ただの女性と話をしたり食事をすることが悪いことなのか?お前の考えすぎだ!”と突っ返されるだけでした。
 私は離婚したかった・・・しかし立場上そんなことができるわけがありません。彼が暗殺される前、党主催のパーティーで “誰か”に“もうすぐ楽になるから”と耳打ちされたことを思い出します。 

誰であるかは全然覚えていません。何故“楽になる?”のかも全然意味が分かりませんでした。しかし、その一か月後に悪夢のあの10月23日がやってきたのです。
 私は恐怖の余り夫を見捨て、車から逃げ出したのです。その時には理性は吹き飛んで無くなっていました。
 私の態度はアメリカ国民の非難の対象になりました。傷ついた夫を見捨てて逃げ出すなんてクリスチャンの風上にも置けない、
なんという女だ!・・・ ごうごうたる非難の嵐に私は耐えられなかった。そしてアメリカは逃げ出すようにオナシスと結婚したのでした。
 私もただの金と権力の好きな女だったのです。
しかしオナシスはその年齢からも性的には完全に不能だったのです。私はそれに耐えられる女ではありませんでした。
もし生まれ変わるとしたら、男になりたい・・・・ただそれだけです。


Q;今は何をしていらっしゃるのですか?


ジ;霊界で普通に結婚して子供を育てています。霊界も地上も大して変わりありません。

たまにジャックを見かける事もあります。しかし彼はいつも正装していますから、私とは全然違う仕事をしているのでしょう 。
お互いに声を掛け合うということもありません。それではこれで ・・・・・・


Q;有難うございました。

 

 

読んでいただき有難うございました ☆感謝、感謝☆