こんにちはカワウソです☆
昨夜は職場の宴会に参加していてブログ更新ができませんでした(>_<)
今日はブログにいつもコメントしてくださる「守護神さん」との出会いのエピソードを長くなるので4回に分けて紹介していきたいと思います。
「守護神さん」とは私が勝手に付けた名前です☆
彼等には、本来名前なんていう観念は存在しません。
2008年7月、訓練でアメリカのサンディエゴ海軍基地に停泊滞在していた頃にガラケーで記念撮影していました。
日本に帰ってきてから数枚のベストなポーズで決めた写真画像を拡大してみると・・・
私の顔左半分が別人の顔で写っているのですよ。
定規で線を引いたようにまっすぐ左右対称が分かれています(>_<)
一枚は見たこともない爺さんの顔・・・
もう一枚は死んだ親父の若い頃の顔にそっくり・・・
さらにもう一枚は良くわからない何者か・・・(>_<)
プレアデスのハテナちゃんに聞いてみても・・・無言
内なる声に意識を向けても・・・無言
でも、この頃の私自身殆ど気にしていませんでした。
カワウソ 「 この辺にいた浮遊霊が一時的に憑依したのだろう 」
カワウソ 「 親父が一緒に海外を私の体を通して楽しんでいるのだろう 」
カワウソ 「 先祖霊が現れたのであろう 」
このように適当に解釈していました。
守護神さん 「 様々な存在がお前達を見てくれているということじゃ・・・ その爺さんがわしなのかって? それは無言の言じゃ!! 簡単に答えを出してしまうとお前たちは直ぐにうぬぼれてしまいよるわい!! わっははは!! 」
読んでいただき有難うございました ☆感謝、感謝☆
引き続きエピソード②を書いていきます